1999年に高尾から登場した初代『くのいち忍法帳』シリーズが、新たに萌え要素を追加した新キャラを採用して復活。初代は一部ファンに人気だったが、今回は萌えファンをターゲットにしての登場となっている。
大きく変わった所といえば、当時はあまり見られなかった大きな役モノを搭載し、様々なアクションが展開する点。液晶上部には扇形に広がり目映い光を放つ「閃光牡丹役モノ」、液晶前面に突如現れる「蝴蝶巻物役モノ」の2つが搭載され、予告やリーチでド迫力の動きを見せるぞ。
演出面ではボタンプッシュ型のアクションが充実しており、「くのいちスロット」では実際のパチスロ同様に、リールを1個ずつボタンで停止させていく。また、修業モード中には特訓が3種類存在し、タイミング押しや連打でアクションが展開していくぞ。 |
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| 発光系役モノとして液晶右脇に配置された「くのいちランプ」は、リーチ中にボタンを押すことで色が順に変化していく。最終的にレインボーに変われば激アツの展開が待っているぞ! |
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