パチンコビスタ編集部奮闘記
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2014年04月17日
KPE『麻雀格闘倶楽部』演出紹介その1
皆さんこんにちは、編集部DNです

まずは本日の更新情報から

『麻雀格闘倶楽部』の機種基本情報を更新

『CRくるくるぱちんこGOGOピエロN-KX』の機種基本情報を更新

さて本題
本日はKPE『麻雀格闘倶楽部』のプレス発表会が開催されました

発表会レポート記事の予告編として
本機独自のART突入フローを演出と併せておおざっぱに紹介していこうと思います

基本的に通常時は「通常対局」に滞在しますが最初の目標となるのは手牌のテンパイ
この段階ではリプレイ&レア小役の成立に期待しましょう


テンパイが入ると局面は第2段階となり
次の有効牌(=和了牌)を引き当てるためには特にレア小役が重要となるようです


ツモ・ロンを問わず和了をものにしたら
プロのお茶目なショットを眺めつつ得点に注目
点数によってART初期ゲーム数が30〜480ゲームに変化します


ちなみに本機には多数のプロが登場しており
中にはどこかで見たことのある方々も




話を戻して通常時のお話
通常対局以外のステージは大きく分けて2種類あり
1つ目の「イベント対局」は
「特訓ステージ」


「バカンスモード」


「役満チャンス」の3種が存在


画面を注視した方は気づいたかもしれませんが
これらはいずれも対局を有利に進めてくれます(具体的にどうなるかはまだ秘密)

そして2つ目がART直撃ステージで
「天空ステージ」ではART当選のチャンス小役が一気に増加



「昇龍チャレンジ」は1翻〜役満までの手牌が順番に表示されていき
レア小役成立時に表示されていた役に応じてARTを獲得!


同じレア小役成立でも最初のゲームと最終ゲームで成立したものでは報酬が大きく異なるため
「チャレンジ中のどこでレア小役を引くか」という引きも求められることになります
とま大まかなゲーム性はこのような感じで中々ユニークなものに仕上がっています
その他の演出についてはまたの機会に

(C)Konami Digital Entertainment (C)KPE
Posted at 2014/04/17 17:10:52

この記事の関連情報
機種情報:麻雀格闘倶楽部

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