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西陣 パチンコ新機種「CR猿の惑星」シリーズ発売
2007.02.19(Mon) 提供元 ビジョンサーチ社

 西陣のパチンコ新機種「CR猿の惑星」は、2001年に公開されたティム・バートン監督の『PLANET OF THE APES』とのタイアップ。実写とCGを織り交ぜ、映画の世界観を再現。雄叫びを上げるとチャンスとなるセード将軍の役物も搭載。また、当機より採用される新枠『ジュエリーフラッシュモデル』は、3Dトップライトやクリアサウンドシステム、LEDと音の連動によるジュエリーフラッシュが特徴。
 発売されるのは、スタンダードなマックス・ミドル・デジ羽根タイプの3スペック。デジ羽根タイプは、ST確変・ラウンド振り分けタイプで、大当り3ラウンド目のブラストチャンスでラウンド数が決定する。
▼CR猿の惑星XT…賞球数3&10&15、大当り確率393・5分の1→39・35分の1、確変突入率68%、フル時短100回転、9C×15R
▼CR猿の惑星FTZ…賞球数3&10&14、大当り確率309・5分の1→30・95分の1、確変突入率53%、フル時短100回転、9C×15R
▼CR猿の惑星FTX…賞球数3&10&14、大当り確率293・5分の1→29・35分の1、確変突入率53%、フル時短100回転、9C×15R
▼CR猿の惑星GL…賞球数3&10&13、大当り確率93・67分の1→9・37分の1、確変突入率100%(4回転まで)、時短は4R‐16回転、8R‐46回転、16R‐96回転、9C×4Ror8Ror16R(日刊遊技情報)
西陣 : CR猿の惑星FTX
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CR猿の惑星FTX
2001年に劇場公開され、世界中で大きな反響を呼んだ「猿の惑星」がパチンコになって登場。「タイトルロゴ」「セード将軍フィギュア」と呼ばれる2つの役モノを搭載しているのが特徴で、前者は液晶演出と連動、後者はプレイヤーを睨むかのようにしてリアルに可動し、ゲームを盛り上げる。また、液晶演出も非常に秀逸で、実写とCGを組み合わせる事によって生まれた美麗映像は一見の価値あり。通常時の演出は、映画のストーリーに合わせて移行する4種類のモードによって変化する仕組みで、長時間プレイしても飽きにくい作りになっている。
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