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エール第一弾はリアルフィギュア搭載
2007.08.23(Thu) 提供元 (株)プレイグラフ社

エール(本社・東京都中央区、黄本稔浩社長)は8月23日、ドラマ「電車男」のロケに使われた秋葉原のメイド喫茶「ぴなふぉあ」で、同社第一弾のホラーパチスロ「戦慄」のプレス説明会を開催。同機は、リール上部の回転体に「ドクロ」「洋館」「棺桶」のフィギュアを搭載。成立役に合わせてフィギュアが登場し、ゲームを盛り上げる。高野尚己取締役は「業界初のリアルフィギュアでプレーヤーに、視覚での楽しさを感じてもらえるはず」と述べた。
エール : 戦慄
2007.08.23 (Thu) エール『戦慄』プレス発表会 〜1日だけの真夏のホラーメイドカフェ〜
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2007.08.20 (Mon) 機種速報!『戦慄』機種基本情報UP!
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2007.08.23(Thu)
 2007年8月23日、株式会社エールは東京・秋葉原にあるメイドカフェ「ぴなふぉあ」において、業界参入第1弾となるパチスロ『戦慄』のプレス発表会「1日だけの真夏のホラーメイドカフェ」を開催した。新規参入、そして新機能を搭載したマシンの発表が相次ぐ中、同社が送り込んできた新機種も「フィギュア搭載リアルホラーパチスロ機」と過去前例のない度肝を抜く内容だ。リールと液晶、そしてフィギュアが織り成す恐怖の世界。その全貌がついに明らかに!!
戦慄
新規参入メーカー・エールから、パチスロ第1弾『戦慄』が登場した。ボーナスは251枚を超える払い出しで終了する「戦慄BONUS」のみで、リプレイとの重複当選がメインだが、単独当選もアリ。1枚役(7・リプレイ・リプレイ)成立時には、10ゲームのRT「戦慄TIME」に突入する仕様だ。演出面における最大の見所は、筐体上部のフィギュア、中央部のリール、下部の液晶が連動する三位一体型のゲーム性で、フィギュアは「ドクロ」「洋館」「棺桶」の3種類が搭載されており、ゲームの流れに合わせて光ったり、回ったりと多彩なアクションを展開。また、戦慄BONUS時は液晶上で全13話のオリジナルストーリーが流れ、プレイヤーを恐怖の世界へと導く。
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