ビスタタイムズTOP / メーカーNEWS / NEWS詳細
  NEWS詳細
山佐が「機動戦士ガンダム�供前ァ�戦士編〜」
2007.09.13(Thu) 提供元 (株)プレイグラフ社

山佐(本社・岡山県新見市、佐野慎一社長)は9月13日、東京都港区の「ANAインターコンチネンタル東京」で「機動戦士ガンダム�供前ァ�戦士編〜」新機種発表会を開催した。筐体はガンダムメカニカルデザインの巨匠、大河原邦男氏の手によるもの。具体的な機種説明はなかったものの、コクピットを模したデザインや書下ろしのパネル、15.4インチの大型液晶によるハイクオリティな映像を存分にアピール。ホール導入は12月初旬から。
山佐 : パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」
2007.09.14 (Fri) 山佐 パチスロ「機動戦士ガンダム2〜哀・戦士編〜」
2007.09.13 (Thu) 山佐『パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」』プレス発表会
2007.09.13 (Thu) 機種速報!『パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」』機種基本情報UP!
2007.09.13 (Thu) 山佐が「機動戦士ガンダム�供前ァ�戦士編〜」
2007.09.13 (Thu) 注目機『パチスロ「ガンダムII」』登場
117件中 101-105件 (21/24ページ目)
先頭へ << 前ページ < 19 20 21 22 23 > 次ページ >> 最後へ
2007.09.13(Thu)
 2007年9月13日、東京・港区のANAインターコンチネンタルホテル東京において、山佐株式会社は新機種のプレス発表会を開催した。同社がこのような催しを行なうのは『鉄拳』『祭の達人〜ウィンちゃんの夏祭り〜』以来、実に3年ぶりのことである。発表されたのは『パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜』。1979年に初回放映がされてから28年の月日が経った今も熱狂的なファンに支持され続けている国民的アニメーション「機動戦士ガンダム」と、数々の名機を世に送り出している老舗・山佐との強力タッグが生み出したマシンをひと目見ようと、会場にはテレビ、雑誌、WEBなど様々なメディアが詰めかけた。
パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」
SFアニメの金字塔がパチスロになって登場。本機は「原作そのままパチスロ化」をモットーに作られており、そのこだわりは様々な部分に現れている。まずは異彩を放つ斬新なコックピット型筐体。リール左右に可動式スロットルレバーが搭載されており、液晶演出と連動して操作することでガンダムを操縦しているかのような感覚になれる。続いてプレイヤーの心をアツくするドラマティックな演出の数々。ランバ・ラル操るグフ、黒い三連星ドムとの壮絶なバトルを再現、さらには攻撃パターンやカットイン、逆転パターンなどが用意されており、原作、いやそれ以上の興奮を味わうことができるのだ。ボーナスは純増300枚の青7BIG、純増180枚の赤7BIG、純増82枚のREGの3種類(※獲得枚数は技術介入込み)で構成。合成確率は約130分の1となっており、ボーナス時には原作の名場面が流れる鑑賞型「メモリアルモード」と、ミニゲ…

詳細を読む
>>一覧に戻る