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サンセイアールアンドディ(本社・名古屋市、梅村義孝社長)は11月12日、東京都台東区の「ラ・ベルオーラム」で「CRじゃりン子チエ」のプレス発表を開催。「今までのパチンコは、約95%がほぼ当たらないノーマルリーチで、スペシャルリーチの出現割合は5%ほど。本機は、出現率が高く当たらないノーマルリーチをカット。出現割合が約20%で、当たる確率も約20%のスペシャルリーチのみにしています」と話すのは、同機を開発した山脇隆��第2企画チームリーダー。通常時、キャラクターの会話が続くほど、期待感が高まる“ハイパーしゃべくりシステム”を搭載し、「掛け合いを楽しむ感じで、ついつい打ち込んでしまう」(山脇チームリーダー)ことを狙っている。商品企画グループの山下耕司グループリーダーは「今回提供する新機種の開発コンセプトは『演出革命』」と自信を見せていた。 |
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| 2007.11.12(Mon) |
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| サンセイR&D『CRじゃりン子チエ』プレス発表会 |
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| 2007年11月12日、株式会社サンセイアールアンドディは、東京・台東区のラ・ベルオーラムにて、今年最後の新機種『CRじゃりン子チエ』のプレス発表会を開催した。アニメストーリーを搭載した『CRバジリスク』、育成型パチンコ『芦毛伝説CRオグリキャップ』、ロールプレイングパチンコ『CRパチクエ』と、常にパチンコの新しいゲーム性を作り上げてきた同社。今回もまた画期的なシステムを搭載しているという。その中身とは…!? |
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| CRじゃりン子チエMHR |
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| コミック発行部数3000万部、第26回小学館漫画賞受賞、テレビアニメ視聴率20%以上…、ほんわか和み系アニメの決定版「じゃりン子チエ」がパチンコとなって登場した。本機は毎変動、様々な会話が展開する「ハイパーしゃべくりシステム」を搭載。これは大当りまでの流れをストーリーとして見せるためのシステムで、変動中にキャラが登場し会話が続けば続くほどアツい展開(リーチ)に発展するという仕組みだ。発生する会話の総数は10000通り以上で、どの会話からリーチに発展するかは分からない。同じ会話が何度も続くということもないので、プレイヤーは絶えず新しい展開を楽しむことができるはずだ。しかも、本機のリーチは全てスーパーリーチなので信頼度も抜群。会話が大当りを呼ぶという、全く新しいゲーム性を有した内容となっている。 |
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