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山佐が初の一般向けPRイベントを開催
2007.11.24(Sat) 提供元 (株)プレイグラフ社

山佐(本社・岡山県新見市、佐野慎一社長)は11月24日、東京都港区の「青山スパイラル」で、「パチスロ『機動戦士ガンダム�供前ァ�戦士編〜』誕生記念イベント」を開催した。一般ファンに向けたPRイベントは同社初の試み。20台のパチスロ機を持ち込んでの試打会には長い列ができたほか、アムロ役の古谷徹氏とシャア役の池田秀一氏両声優によるトークショーや、目押し対決で会場を盛り上げた。
山佐 : パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」
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2015.03.04 (Wed) ◇山佐、「パチスロ ゴッドイーター」特別先行展示会を開催 〜専用新筐体には超可動式液晶ユニット「フェンリル」を搭載
2015.03.02 (Mon) 人気ゲーム「ゴッドイーター」がパチスロに
2014.11.17 (Mon) 山佐がレア役確変&液晶擬似リール搭載機を発表
2014.09.08 (Mon) ◇山佐直営店、「シーマスター」後継機をテスト導入
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2007.09.13(Thu)
 2007年9月13日、東京・港区のANAインターコンチネンタルホテル東京において、山佐株式会社は新機種のプレス発表会を開催した。同社がこのような催しを行なうのは『鉄拳』『祭の達人〜ウィンちゃんの夏祭り〜』以来、実に3年ぶりのことである。発表されたのは『パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜』。1979年に初回放映がされてから28年の月日が経った今も熱狂的なファンに支持され続けている国民的アニメーション「機動戦士ガンダム」と、数々の名機を世に送り出している老舗・山佐との強力タッグが生み出したマシンをひと目見ようと、会場にはテレビ、雑誌、WEBなど様々なメディアが詰めかけた。
パチスロ「機動戦士ガンダムII〜哀・戦士編〜」
SFアニメの金字塔がパチスロになって登場。本機は「原作そのままパチスロ化」をモットーに作られており、そのこだわりは様々な部分に現れている。まずは異彩を放つ斬新なコックピット型筐体。リール左右に可動式スロットルレバーが搭載されており、液晶演出と連動して操作することでガンダムを操縦しているかのような感覚になれる。続いてプレイヤーの心をアツくするドラマティックな演出の数々。ランバ・ラル操るグフ、黒い三連星ドムとの壮絶なバトルを再現、さらには攻撃パターンやカットイン、逆転パターンなどが用意されており、原作、いやそれ以上の興奮を味わうことができるのだ。ボーナスは純増300枚の青7BIG、純増180枚の赤7BIG、純増82枚のREGの3種類(※獲得枚数は技術介入込み)で構成。合成確率は約130分の1となっており、ボーナス時には原作の名場面が流れる鑑賞型「メモリアルモード」と、ミニゲ…

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