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リスキー長谷川の酔いどれ対談 3杯目
ゲスト お笑い界からの刺客・やまのキング
 1996年にお笑いコンビ「コントーズ」で「ABCお笑い新人グランプリ」に出場し、優秀賞を獲得。その後、TV「特選ネタショップ」「POPショップ」など、多数のメディアで活躍するも1999年にお笑い活動を休止。2000年からはパチンコ・パチスロライターとして活躍しつつ、持ち前のお笑いセンスを活かし、TOSテレビ大分「おおいたパチンコ探検隊」にて活躍するやまのキング。今回は「パチンコビスタ」でもブログ連載を持つこの漢の素顔に迫ってみよう。
ABCお笑い新人グランプリで優秀賞獲得
ビスタの有名人ブログでお馴染み、やまのキングさんがついに登場。ブログはこちら
リスキー長谷川(以下、リスキー)「ここ最近、よく会っているような気がしますが……」

やまのキング(以下、やまの)「この間、『The! KACHI-MORI』に呼んでもらって以来ですね。今回は対談企画に呼んでいただいてありがとうございます」

リスキー「こちらこそありがとうございます。やまのさんは昨年末からブログがスタートしましたが、まだやまのさんのことを知らない読者のみなさんのために、いろいろと聞いていこうと思います。覚悟してください(笑)」

やまの「覚悟ってどういう意味ですか(汗)。僕には嫁も子供もいて、守っていかなければならないものがいくつかあるんですから。そこのところは……ホントお願いしますよ」

リスキー「了解しました。じゃあ、まず始めに当たり障りのないところから。やまのさんがこの仕事を始めるきっかけから聞いていきましょう。元々は……ねぇ」

やまの「そうなんです。元々はお笑い芸人をやってて……」

リスキー「すごい職歴だよね。お笑い芸人からパチンコライターへの転身って」

やまの「確かにどちらも珍しい仕事ですから。そうそういないでしょうね」

リスキー「ちなみにやまのさんは若く見えますけれど、僕の1つ上でしたっけ?」

やまの「えっ!? リスキーさんっておいくつでした」

リスキー「自分は36歳。今年37歳ですよ」
やまの「ですよね。僕1つ下ですよ。35歳です」

リスキー「また〜。それって芸能人によくある年齢詐称だよね」

やまの「いや、ほんとですよ。今年36歳、リスキーさんの1つ下ですって。47年のねずみ年」

リスキー「え〜、45年生まれの先輩かと思ってた」

やまの「どっからの情報ですか。下ですよ、下。ホントに思ってたんですか。こんなに長い付き合いなのに……。多分、射駒さんと一緒ですよ」

リスキー「俺ずっと1つ上だと思ってたから『やまのさん』って呼んでいたのに、なんか損した気分(笑)。これからは『やまのくん』だね。それか『やまキン』」

やまの「呼び方はやまのさんでも、『The! KACHI-MORI』での扱いはやまキンって感じじゃないですか……それにこの対談って、皆さんに自分を知ってもらうという趣旨のはず。それなのにリスキーさんが僕のことを年齢から間違っていたなんて、大丈夫ですか?」

リスキー「大丈夫です! まず、お笑い芸人になるまでの経歴を教えてください」

やまの「元々自分は九州の人間なんですけれど、大学で九州から大阪に行ったんですよ。そこで落語研究会に入ったんですけど、大学4年生の時に大阪の『ABCお笑い新人グランプリ』ってヤツを受けたんですよね、遊びで」
リスキー「そのグランプリはメジャーなの?」

やまの「その当時かなり権威があって、成人式の時にやるヤツで、今でいう『M-1』みたいなもんなんですけど」

リスキー「そうなんだ。それはピン芸人としてじゃないよね?」

やまの「その落研の友達と一緒に『コントーズ』というコンビで。そしたら、あれよあれよと、本選まで進んじゃったんですよ」

リスキー「それ凄いですよね」

やまの「周りは松竹と吉本の芸人さんしかいなくて、その時優勝したのが中川家。それにオセロや、たむけんがコンビでいたり……。あと2丁拳銃もいましたね。そんな中に1組だけ完全素人のコントーズが残った訳ですよ。で、なんと3位になっちゃったんですよ。その時の審査員にシティーボーイズのきたろうさんがいたんですけど『君たち面白いけど、大阪でやってても吉本入ってなかったらダメ(大阪じゃやっていけない)だから東京においで』って言ってくれたんですよ。でもまだ大学生だし、そんな真剣にやる気もなかったんで、その時には動かなかったですね。デビューもしなかった」
「ABCお笑い新人グランプリ」は関西若手お笑い芸人の登竜門的コンクール。そこで入賞したというから驚き。ちなみに、過去のグランプリにはダウンタウンやナイティナインなどが名を連ねる
リスキー「今のようにお笑いブームでもなかったしな〜」

やまの「ですね。卒業後1年ぐらい大阪でフラフラしていたんですけど、別に何もすることないな〜って思って、東京に来たんですよね。で、お笑いの世界に足を突っ込んで、いろいろじたばたしているうちに出演したローカルラジオがパチンコの番組で。そこでリスキーさんにお会いしたんですよね]

リスキー「懐かしいねー。あのラジオ。メジャーじゃ絶対に放送できない放送コード完全ぶっちぎり番組」

やまの「ホントめちゃくちゃでしたよね。裏モノの話とかもフツーにしてたでしょ」

リスキー「区内のあのホールの『ゴールデンルーキー』がおすすめとかね(笑)」

やまの「またああいうのやりましょうよ」

リスキー「自分は遠慮しておきます……危険すぎて(笑)。さて話を戻しましょう。自分と出会うまでの6年弱は芸人さんのお仕事をしていた訳ですよね」

やまの「そうですね。6年くらいです」

リスキー「その時は、俗に言う『売れないお笑い芸人』だった訳でしょ。失礼な言い方になっちゃうけれど、売れない頃のお笑い芸人ってどんな生活なの?」

やまの「みんな結構ツラいんじゃないかって思っているみたいですけど、そうでもなかったですね。確かに金銭的にはツラかったですけど、そんな悲惨じゃなかったですよ。逆に楽しかったかな」
お笑い芸人からパチンコライターへ
なにがきっかけでライターに転身したのだろうか
リスキー「どんな毎日だったの。芸人の仕事って?」

やまの「ライブとかばっかりですよ。あとはオーディションとか……。それをあるだけこなすって感じです」

リスキー「ライブにもいろいろあるとは思うんですが、ギャラって1本あたりいかほどもらえるのかな? よく電車賃の方が高かったなんて言うじゃない。あれ大袈裟に言っているのかなって思うこともあるけど」

やまの「それは本当ですね。ギャラは出ないライブもありますし、出ても1000円もらえればよい方ですね。だから、アルバイトしながらライブとかをやってくしかないんですよ。で、周りはみんなバイトしてましたけど、僕はその時パチンコを打っていたんです」

リスキー「じゃあ、バイトしないでパチンコで生活できていたってこと?」

やまの「そうですね。ほとんどしてないですよ」
リスキー「そりゃ凄いね。今ライターの仕事ができるのも理解できますな。ちなみにどんなスタイルで打っていたの。ジグマとかイベント狙いとか……」

やまの「完全にジグマですね。歩いて2分ぐらいのホールに毎日通ってました。ここが意外と喰えたんですよ。といっても月10万円ぐらい浮けばいいぐらいでしたけど」

リスキー「近所って、確かその時は(東京都)葛飾区じゃなかったっけ?」

やまの「そうですよ。リスキーさんもよく知っている●●です。そこで『ナナシー』ばっか打ってましたね。で、40個交換だったから1日粘れば、それだけで勝ててましたから。そこはヌルかったんですよ。当時『大花火』で1000ゲームハマったら設定6に変えてくれたんですけど、フラグ立ってから1000ゲーム回しても、設定を変更してくれましたからね。今じゃあり得ないでしょ」
リスキー「それは凄い。設定6の『大花火』って、まず勝てるじゃん。てか何でその当時教えてくれなかったのよ」

やまの「まあライバルは少ない方が……」

リスキー「そんな時に自分が1つ仕事をお願いしたんですよね」

やまの「漫画の原作を書く仕事です。そのおかげで今の『やまのキング』がある訳ですよ。……ほんと、もっと仕事ください。ほんと遠慮しなくていいですから(笑)」

リスキー「実力が伴ったらね(笑)」

やまの「洒落になっていませんから(汗)」

リスキー「でもそこで芸人さんをヤメる必要はなかったと思うんですよね。自分とすれば芸人さんがパチンコの原稿を書いているのが面白かったのに」

やまの「自分の限界を感じたっていうか。あの〜、芸人を志したからには自分が面白くないとは思ってはないんですけど、やっぱりね、売れるヤツは華が違うんですよ。面白い面白くないじゃなくて、やっぱり一般人とは違う何かがある。これは間違いない」

リスキー「そういったオーラがあるんだ。その頃から『コイツは売れるな』って思ったのは誰?」

やまの「同期でやってて『華があるな』って思ったのは、はなわくんとか、おぎやはぎの小木くんとか、アンタッチャブルの山崎くんとか……」

リスキー「今やテレビで拝見する方々ばかりですよね。でもその頃って、みんな同じように売れない芸人さんだったんでしょ」
こちらが当時やまのさんがハマったという『ナナシー』。大当たりに近づくにつれ高くなっていく効果音が、多くのファンを虜にした
やまの「ですね。仕事も全くない状態でしたけどやっぱり違いました。それを見た時に『そんなヤツでも売れないんだから』って思っちゃうんですよね。1番衝撃だったのは、ネプチューンを見た時にものスゴい華があったんですよ。特に原田泰造くんが」

リスキー「はーらだたいぞうです!」

やまの「ビックリしますよあの人。華があって、でいち早く売れていったじゃないですか。その辺から抜け出して売れていくのを見ていたんで、やっぱ、こういう人が売れるんだな〜って思いましたよ。ズバ抜けて面白いか、ズバ抜けて華があるか……」

リスキー「事務所の力もあるのかもしれないけど、ただ、それだけじゃ売れないってことでしょ。人を惹きつける力があるってことだよね」
リスキーさんが漫画の原作を書く仕事を依頼しなければ、今のやまのさんはなかった!?
やまの「そうなんです。それが自分も自分の相方にも感じなかったんで、これは続けてても多分ダメだろうなって」

リスキー「それってどういう話し合いをするの?」

やまの「僕から切り出しました。このままやってても平行線だから、2人で思い切って事務所を変えるか、そうじゃなかったらヤメようって話になって……。ヤメようって話になったらその時点でダメですね。そこから続けてても上手くいかないですよ。でも、そんな未練はないんですよね。僕がヤメようって言い出した方なので。相方はたぶん続けたかったのでしょうけど」

リスキー「で、パチンコの仕事一本で頑張るようになったと」

やまの「はい。それが楽しくなったってのもありますよね。物を書くのが楽しくて仕方がなかったです」

リスキー「そしてパチンコ必勝ガイドに繋がっていく訳だ」

やまの「その2年ぐらい後ですね。始めは大崎(大崎一万発)さんに『何か仕事させてもらえないですかね』って言ったら、その時、週1でライター会議があったんですけど、それに1回おいでよって言ってくれて。そこに入れてもらってからですね。もちろん、最初は全然仕事なかったですけどね」

リスキー「じゃあ、やまのさんのキーマンは俺と大崎さんなんだ(笑)」

やまの「もうホントに2人には足を向けて寝られません」

リスキー「それにしてはお中元とかが来なかったような……」

やまの「えっと……至急送ります!」
本当は根暗だというが…
リスキー「メインの仕事はパチンコライターなんだよね」

やまの「そうです」

リスキー「あと、テレビの仕事もしているじゃないですか? 最近、パチンコライターがテレビに出るのが専門チャンネルもいくつかあって当たり前のようになっていますが、当然、ライターさんだからしゃべれる人、しゃべれない人はいる訳だし、素人ながらのいい味が出ることもある。やっぱ、やまのさんは一緒にやらせてもらうと、ちゃんとオチがあったり、リアクションが取れたりとか……やっぱ違うな〜って。僕がいうのも偉そうですけど」

やまの「実は僕、テレビってすっごい疲れるんですよね。だから、芸人で売れなくて良かったな〜って。もし万が一売れてたら、即ツブれてますね(笑)」
リスキー「確かにテレビでは明るいのに、気がつくと静かですよね」

やまの「僕、暗いんですよ、めっちゃ」

リスキー「そうなの?」

やまの「はい。以前ホントに1週間、人と全くしゃべらない時とかもあったりして、それでも全然平気なんですよね。多分、元の性格が暗いんですよ。あんまり見抜かれないですけど」

リスキー「明るく見えますもん」

やまの「でしょ? 振る舞っているんですよ」

リスキー「テレビで見る『やまのキング』は、実は演じているんですね」

やまの「演技……なんですかね」

リスキー「じゃあ、苦痛なの? しゃべったり、ワーワー騒いだりするのは」
自分は暗いと笑顔で語るやまのさん。ホントなんでしょうか
やまの「苦痛ではないです。でも、テレビを1日撮影してるとグッタリですよ。リスキーさん、全然平気でしょ。何時間続いても」

リスキー「そう言われると確かに。どんどんテンション上がってきますよね」

やまの「リスキーさんは社交的ですよね。僕、そうはならないんですよ」

リスキー「やまのさんが根暗だって誰も思わないよ。根暗な芸人さんもいるだろうけど、芸人さん=明るいみたいな。実際、やまのさんがいたら、場が明るくなるし」

やまの「そうですか。やってて楽しいんですけど、疲れ方がハンパじゃないっすから。リスキーさんとか大崎さんとか見てたら、いいなぁ〜って思いますよ」

リスキー「いいなぁ〜って思うんだ」

やまの「青森で収録した時(The! KACHI-MORI)とか、リスキーさんほんと楽しんでるじゃないですか。多分、それができないんですよ。こんなことを言うと、そういう目で見られるようになるんですけど、どっかでキャラを作ってやっていますから」

リスキー「それも分かるけどね。でも原稿もそうなの?」

やまの「原稿の方がテレビより好きですね。自分で面白いこと書いたら凄くテンション上がってくるじゃないですか」
リスキー「分かる。読み直して『俺おもしれーな』って」

やまの「そう。原稿の方が考える時間がいっぱいあるじゃないですか。で、最終的に考えた自分の面白いと思うものを出せばいい。でも、テレビって振られたら、その場で言ったことが、もう答えになる。だから、いい答えを出さなきゃアカンってプレッシャーがずっと続いてる感じなんですよ」

リスキー「なるほどなるほど」

やまの「この話を大崎さんともしたことがあって、『やっぱ芸能人って、毎日あんなプレッシャーを受けてるんだから、あんだけお金貰うのは当たり前だと初めて分かりました』って言ったんですよ。そしたら大崎さんも『うん、それは分かる』って言ってたんですけど、多分大崎さんは地のままやってると思いますね」

リスキー「完全、地のままやっていると思います(笑)」

やまの「そうですよね。やっぱ、大崎さんとリスキーさんはおかしいですよ。だって僕は芸人経験がある訳ですよ。多少しゃべれるってのは、それは訓練してますから。売れてても売れてなくても芸人ですから」

リスキー「リアクションとか天才的だもんね、芸人さんって」

やまの「日々それを意識して生活している期間が何年間かある。リスキーさんとかはその期間はない訳なのに、あそこまでいってるから、これが訓練してたらえらいことになっていますよ」

リスキー「そういう見方があるんだ。それって芸人さんの目線ですよね」
社交的と根暗、実は対照的だったお2人
やまの「これは業界の常識なんですが、素人に面白いヤツはいないってのがあって。普段ちょっと面白くても、テレビではできない。お約束とか流れとかを汲んだ上での発言とかできないじゃないですか。でも、パチンコ界にいた」

リスキー「お世辞を言っても何でできません。せいぜいこの席をおごるくらい」

やまの「それで十分でございます」

リスキー「じゃあ、やまのさんはやっぱり書く仕事の方が向いてるんだね。家に籠もるというか。だから、パチンコも1日実戦とか全然苦にならないんだ」

やまの「全然苦にならないですね」
1日実戦やデータ取りは全然苦にならないそうです
リスキー「例えばデータ取りとか細かいじゃないですか」

やまの「僕、データを自分で集計したりするの、大好きなんですよ」

リスキー「それは意外だ!」

やまの「1人でコツコツやってるのが苦にならない。だから、家では嫁に『ほんと面白くない男ね』って言われますよ。無口でいますから。リスキーさんってB型ですよね。B型とかが向いてるんですよ、この業界はいろいろと。今の嫁と結婚するまでB型の女としか付き合ったことなかったんですけど、B型はいい。人生楽しそうでいいですね」

リスキー「それね、B型を小馬鹿にしすぎです」
2008年の抱負
リスキー「最後に今年の抱負は?」

やまの「今年はですね、もうちょっと名前を出していきたいですね。いつまで経ってもパチンコ業界、行く先々で大崎さんとリスキーさんの話しか出てこない。そこの一端に食い込めればなと」

リスキー「それはただ自分たちが長いからでしょ」
やまの「そうなのかもしれないですけど、でも、そこまでにはなれないな……っていうマイナス思考を常に持ってるんですよ。どうせ俺なんか、みないな考えが……」

リスキー「そんなことないよ。俺、やまのさんってオールラウンドプレイヤーだと思うし」

やまの「そうですか……そんなことないですよ」

リスキー「だってさ、バラエティができて、機種原稿ができて……。絶妙なバランスの元にいると思うよ」

やまの「最近お笑いの方にふっきっちゃってんですよ。それはそれで片一方に偏っているんじゃないかと不安で」

リスキー「でもさ、仕事が来るんだから、それはしっかりとした知識があるって認められている訳でしょ。『ちゃんとした原稿も書けるんだ』って。てか俺はカウンセラーなのか!」
今年は名前を出していって、パッと花を咲かせるとのこと
やまの「なるほど。言ってくださいよ、そういうことをもっと。『あの子はできる子だ』みたいなことを色んなところで言ってもらっていいですか? 申し訳ないですけど。もうみんなの力ではい上がりたい!」

リスキー「もう十分頑張れているじゃないですか」

やまの「まあ今年、『やまのキング』はやりますから。小さな芽をつぶさないでくださいね。むしろお水をたくさんかけてください」

リスキー「もう十分花咲いていると思いますけどね。あとお互いブログはちゃんと更新しましょう! まずはそこからじゃないですか?」

やまの「……はい」



やまのキングさんのブログはこちら……やまのキング公式ブログ
リスキー長谷川さんのブログはこちら…リスキー長谷川のエクセレントブログ リスキー長谷川さんの会社「有限会社ビスカスワークス公式ブログ」
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