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西陣は、パチンコ新機種「CRポップカルチャー」を発売する。
当機は、1993年にリリースされ驚異的な継続率で話題を呼んだ「ポップカルチャー」の後継機。
盤面中央と筐体右に役物DJBee(DJビー)と役物Q‐Bee(クイーンビー)を配置。PUSHボタンでneoモードとポップカルチャーモードの2種類が楽しめる。
発売されるのは、ライトスペック「〜M」と、デジ羽根タイプ「〜GL」の2スペック。[CRポップカルチャーM]
▼賞球数…3&10&12
▼確率…176・5分の1
▼確変突入率…90%
▼時短回数…全ての大当り終了後50回転
▼ラウンド…16R確変2%、4R確変88%、4R通常10%、ALL9C[CRポップカルチャーGL]
▼賞球数…3&10&11
▼確率…86・75分の1
▼確変突入率…90%
▼時短回数…全ての大当り終了後25回転
▼ラウンド…16R確変2%、2R確変88%、2R通常10%、ALL9C(日刊遊技情報) |
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| CRポップカルチャーM |
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| 驚異の連チャン継続率で多くのプレイヤーたちを虜にした『ポップカルチャー』が15年の時を経て蘇った。本機は初代同様液晶のない7セグ機となっており、通常時は盤面中央に設置されたクルーンを経由してスタートチャッカー入賞を目指すことになる。玉がチャッカーに入賞すると「DJ-Bee役モノ」が始動し、「GO」ランプを指差せば7セグの変動がスタート。セグ上に表示された数字が33なら通常or確変大当り、77なら確変大当り、PCなら16ラウンド確変確定だ。大当り終了後の確変or時短中は盤面左の電チューを狙い、持ち玉のロスを抑えよう。一度確変に突入してしまえば90%という破格の確変継続率を誇るため、その爆発力は計り知れないものになっている。なお、メインスペックとなる『〜M』の他、甘デジタイプの『〜GL』が同時に登場するぞ。 |
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