 |
|
 |
 |
ユニバーサルエンターテインメントは6日、2011年3月期第1四半期の決算短信(連結)を発表した。売上高は、対前年同四半期比で83.5%のマイナス。営業損失・経常損失ともに20億円以上を計上した。
当期第1弾の商品として「SLOTとんでも戦士ムテキング」を発売。大規模なロケーションテストを行ったが、十分な成果には結びつかず、前期からの継続販売機種を含め販売2000台、ソフト交換2000台の計4000台の売上にとどまった。
第2四半期では、パチスロ「デビルマン�供^�魔復活」とパチンコ「CRミリオンゴッドプレミアムV」を販売。両機種とも、初期ロット分については完売したという。
第1四半期の決算は、売上高20億2100万円(対前年度同四半期増減率マイナス83.5%)、営業損失26億7200万(前年同四半期は15億2700万円の営業利益)、経常損失22億7200万円(前年同四半期は5億6400万円の経常損失)、四半期純損失22億6100万円(前年同四半期は12億6100万円の純損失)。(日刊遊技情報) |
|
|
|
 |
 |
|
|
|
 |
 |
|
 |
 |
283件中 181-185件 |
(37/57ページ目) |
|
|
|