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マルホン工業ではパチンコ新機種『CR戦国KIZUNA第二陣 紅の修羅』を発表。12月1日にはプレス発表会を開催した。
前作で敵役だった伊達政宗を主役に抜擢、一方直江兼続は今回敵役となり対極的な世界観を採用。バトル演出は大当たり「BATTLE BONUS」中に最大3度発生、早い段階で勝利するほど大当たり出玉が多くなる仕組み。1度でも勝てば確変継続確定だが、3度とも敗戦だと確変終了のピンチとなる。
バトルに登場するのは自陣が伊達政宗、愛姫、足利義昭、敵陣が信長、直江兼続、佐竹義重で、キャラの組み合わせにより勝利期待度が異なる。
マックスタイプのMX(大当たり確率1/399.3)は確変割合80%。出玉1872個(計算値)の16ラウンド確変大当たりが10%、出玉1574〜923個の15ラウンド確変大当たりが56%、出玉585個の5ラウンド確変大当たりが5%、2ラウンド確変大当たり(出玉約0個)が9%、出玉923個の15ラウンド通常大当たりが20%の振り分け。2ラウンド通常大当たり、小当たりの搭載はなく2ラウンド確変後には電サポが必ず付与される分かりやすいゲーム性。
発表会には歴史アイドルの美甘子さん、愛姫に扮したタレントの成海舞さんが登場し会場に華を添えた。
納品は1月10日より開始予定。 |
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| 2010.12.02(Thu) |
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| マルホン工業『CR戦国KIZUNA 第二陣 紅の修羅』プレス発表会 |
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| 2010年12月1日、マルホン工業株式会社は東京都・台東区にある同社東京支店にて、パチンコ最新機種『CR戦国KIZUNA 第二陣 紅の修羅』のプレス発表会を開催した。前作『CR戦国KIZUNA』は、戦乱の時代において義を貫き通した武将・直江兼続の生き様を描き人気となった戦国パチンコ。今作では奥州の独眼竜・伊達政宗を主役に据えての登場となった。それでは大きく生まれ変わった新機種の詳細を紹介していこう。 |
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| CR戦国KIZUNA第二陣 紅の修羅MX |
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| マルホン工業から、2009年末に登場し好評を博した『CR戦国KIZUNA』の続編が登場した。今回は、前作において直江兼続の宿敵として登場した伊達政宗にスポットライトを当てた仕上がりとなっており、盤面には独眼竜を象徴する「三日月ギミック」「双璧の龍役モノ」が設置されている。スペックはMAXタイプの主軸『〜MX』を中心とした3種類全てがバトルタイプで、メインとなる大当り「真バトルボーナス」中は最大3回の対決が描かれ、うち1回でも伊達軍が勝利すれば確変確定となる。他にも、中デジタルに「五条楼」絵柄が停止すると突入するジャンプアップ形式の「五条楼ボーナス」や、「修羅」絵柄停止後に三日月ギミックが可動する「… |
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