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◇奥村、「CR南国麻雀」シリーズ発表会を10月5日に開催
2011.09.30(Fri) 提供元 ビジョンサーチ

 奥村は10月5日、パチンコ新機種「CR南国麻雀」シリーズの発表会を、同社東京ショールーム「奥村遊館」において開催する。「南国バカンスとスリリングな麻雀のゲーム性」を融合させているとのこと。同社東京ショールームは、情報発信スペース「奥村遊館」としてリニューアルしており、本機の発表会が初披露の場となる。(日刊遊技情報)
奥村遊機 : CR南国麻雀W
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CR南国麻雀W
『CR南国麻雀』はその名の通り、南国そして麻雀という、パチンコでお馴染みのモチーフをひとまとめにしたマシン。最大の特徴は、性質の異なる2種類のSTを搭載しているということで、これにより連チャン中の単調さが解消されている。絵柄揃い大当りから突入する「南国翔タイム」は69回転の電サポ+4回転の「漢哭きの四発」(電サポナシ)で構成、もう一方の2ラウンド大当り(中デジタルにパイナップル絵柄が停止)から突入する「暴発花火タイム」は55回転の電サポ+18回転の「告白タイム」(電サポナシ)から成る(『〜W』を除く)。もちろん両STの演出は異なり、これこそが本機の醍醐味となるのだ。そして注目したいのは、大当りしたリーチとその大当りラウンドがリンクするということ。「南国系リーチ」での大当りラウンド中は、その節目に継続演出が発生。また「麻雀系リーチ」での大当りラウンド中は麻雀勝負でのアガリ…

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