SANKYO CRフィーバー銀牙伝説WEED MFR
ゲ
|
ム
性
紹
介
最強の牙を持つウィードがホールに見参!
ウィード率いる奥羽軍VS法玄軍の戦いが勃発!
 1999年から週刊漫画ゴラクで掲載中の人気漫画「銀牙伝説WEED」とタイアップしたパチンコ『CR銀牙伝説WEED』がSANKYOから登場した。銀牙伝説WEEDは「銀牙―流れ星 銀―」(週刊少年ジャンプ掲載)の続編で、犬たちが戦いを繰り広げるストーリー。2005年にはアニメ化されテレビ放映もされている。

 主人公のウィードは伝説の巨熊・赤カブトを倒した銀の子供で、父である銀と同様に仲間たちから慕われ「奥羽軍」を率いる総大将を務める。敵である「法玄軍」大将・法玄との一騎討ちの場面からは、ウィードが「絶・天狼抜刀牙」で法玄を打ち破るシーンがリーチに採用されている。

 盤面上には、大きな「ウィード役モノ」と、通常時は液晶上部に隠れている「抜刀牙役モノ」が配置されており、リーチ発展時や予告アクションなどで作動するとチャンスとなるぞ。
激しい咆哮のアクションで作動するウィード役モノ。リーチ成立後に作動すればキャラリーチや激アツの「ウィード抜刀牙リーチ」or「VS法玄リーチ」などに発展するぞ!
70%継続の牙城ループで大量出玉を目指せ!
液晶上に突然出現する激アツ役モノ・抜刀牙役モノは、リーチ中に激しく回転すると上位リーチへと発展する。ウィード抜刀牙リーチ中なら信頼度が大幅にアップする嬉しい演出だ。
 発表されたのは、『〜MFR』の1スペックのみで大当り確率は299.3分の1、確変突入率は70%。ヘソ入賞時は12ラウンドが75%と多く、14ラウンドは15%、突確は10%だが、電チュー入賞では14ラウンド確変が70%、14ラウンド通常が30%となる。確変の牙城ループに突入すれば出玉スピードは一気に上がる仕組みだ。12ラウンドの出玉は約1070個、14ラウンドは約1250個、時短は20or40or60回となっている。

 確変確定となる「牙城奪還モード」突入の契機は「7」絵柄での14ラウンド大当り。通常時の12ラウンド大当り後は時短である「牙城豪雪モード」に移行し、内部確変状態でも時短が終了して潜伏する可能性がある。電チューサポートが終了してしまっても様子を見る必要があるぞ。

 バトル中のチャンスアップポイントは味方の犬たちのカットイン。敗北の危機が訪れても奥羽軍のメンバーが現れれば百人力、復活の大当りなどのチャンスだ。また敵の強さでも勝負の行方が左右されるので法玄以外の敵の出現を祈ろう。
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「銀牙伝説ウィード」(C)高橋よしひろ/日本文芸社・スカパー!WT・NAS