Sammy ぱちんこCR蒼天の拳 天羅
ゲ
|
ム
性
紹
介
『ぱちんこCR蒼天の拳 天帰』が、大きくゲーム性を変えて登場!
RUSHモード突入が大連チャンの扉を開く!
 2016年に導入された『ぱちんこCR蒼天の拳 天帰』が、『ぱちんこCR蒼天の拳 天羅』となって再びホールに登場! 前作よりゲーム性が大幅に変更されており、一部の液晶演出以外は全くの別物といってよい新機種となっているぞ。

 初当りは特殊図柄停止により当選する2ラウンド確変 or 通常大当り「宿敵チャレンジ」がメイン。ラウンド中に発生するチャレンジ(青幇チャレンジ or 伝承者チャレンジ)成功で電サポモード「RUSHモード」へ突入する。チャレンジに失敗した場合も、電サポはないが確変潜伏の可能性があるので注意しよう。通常時の大当りの一部(4%)は、図柄揃い大当りの「BONUS」に。こちらは4ラウンド確変大当りが確定し(6回リミッター到達時を除く)、必ずRUSHモードへ突入する。

 RUSHモード(蒼拳RUSH)は時短100回 or 電サポ10000回 or 100回の電サポモードで、確変 or 時短両方の可能性があるだけでなく、確変中であっても電サポが100回で終了し、確変が潜伏することもある(初当りから突入した場合に限る)。初当りが「BONUS」であっても電サポが100回で終了することもあるので注意しよう。

 電サポ中の大当りは「蒼拳BONUS(8ラウンド確変)」「BONUS(4 or 8ラウンド確変 or 4ラウンド通常)」の2種類のみとなり、確変大当りであれば電サポ10000回継続が確定。本機の確変割合は95%と非常に高いので、RUSHモード中に大当りを引ければ連チャンの期待大だ。ただし、本機の確変には6回リミッターが搭載されており、リミット到達時は全大当りが通常大当りとなってしまう。RUSHモード中に当選した大当りの電サポが100回で終了した場合は、通常大当りであったことが確定(5%の振り分けを引いた or 6回リミッター到達)。確変潜伏の可能性がなくなるのでヤメ時の参考にしよう。なお、RUSHモード中の演出モードが「天授の儀」になった場合は確変状態が濃厚となるぞ。8ラウンド大当り当選時に「究極奥義プレミアム」が発生すると、時短中の確変引き戻し=6回リミッター再セット濃厚。確変継続率は95%なので、丸々6連チャン獲得の期待大となる。
「伝承者チャレンジ」突入時は、北斗七星が点灯するほど高信頼度のチャレンジに発展する!? 「血塗られし遺恨演出」に発展すればRUSHモード突入の期待大だ。なお、「青幇チャレンジ」のキャラはルーレット演出により決定される。
(C)原哲夫・武論尊/NSP 2001, 版権許諾証YHK-818 (C)Sammy