平和 CR銀河英雄伝説H1AX
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CR銀河英雄伝説H1AX,ギンエイデン
(C) 田中芳樹・徳間書店・徳間ジャパンコミュニケーションズ・らいとすたっふ・サントリー
大当り絵柄
確 変 絵 柄
確 変 絵 柄
通 常 絵 柄
通 常 絵 柄
基本スペック
賞球数 3&10&13
通常時大当り確率 1/315.0
確変時大当り確率 1/31.5
確変スペック 60%(ヘソ入賞時突確割合:20%/電チュー入賞時突確割合:0%)
平均出玉 1755個(約1500個)
ラウンド・カウント数 15R/9C
時短 全ての大当り終了後100回
大阪府公安委員会検定通過状況(2007年09月14日付)
平和/2007年10月導入開始/設置期限2010年9月/CR機
☆CR銀河英雄伝説H1AX ■CR銀河英雄伝説H9AX
  宇宙を舞台に繰り広げられる壮大な物語
  機種コメント
田中芳樹氏によるSF小説「銀河英雄伝説」が平和のSS第4弾として登場。液晶上では同盟軍と帝国軍の死闘が描かれるのだが、通常時の演出は中立の視点で描かれた原作になぞらえて「同盟軍」「帝国軍」の2ステージをランダムに移行しながら展開する。滞在するステージによって発展するリーチアクションも変化する仕組みで、同盟軍ステージでは「アルテミスの首飾りリーチ」、帝国軍ステージでは「レグニツァの戦いリーチ」などファン垂涎のアクションが豊富に用意されているぞ。また、画面右下から出現する「イゼルローン要塞」の役モノも見所の一つ。大画面液晶と連動してトールハンマーを放ち、宇宙空間での壮絶な戦いを鮮やかに演出してくれる。スペック面に目を移すと『〜H1AX』『〜H9AX』ともに突確付きの8個保留タイプで、電チューの保留を先に消化する仕様となっており、電チュー入賞時の大当り振り分けは全て15ラウンド。連チャン中は突確が出現しにくくなっている点が嬉しい。
  機種レビュー
  コモソ
 
原作に興味がないんでどうもそそらないんだけど、原作好きをターゲットにしてまるごと1冊本作ったら、イケるんじゃないの? ただ、台の人気がイマイチっぽいから、かなりリスキーだけど…。人気がイマイチなのは、原作の世界観を目一杯だそうとし過ぎているところだろうね。SS枠なのに画が細かすぎて、せっかくの画面の大きさも感じられない…。この台を楽しみたいなら、まず、原作のチェックからしないと無理かもね。
オススメランク:
  ルーシー西園
 
おぉ! あの伝説のアニメがパチンコになったんだ。何度も言ってしまうことだけど、時代が変わったんだね。元々は小説なんだけど、オススメはアニメ版。DVD全45巻だから、打つ前に観るのもその後でもヨシ。こうやって作品が広がっていくのもなんかいいね。壮大な世界観が巨大な液晶画面で再現されていると、迫力も満点! しかもBGMは全てクラシックの名曲ばかりだから、その点も斬新と言える。出玉以外でも楽しめる面が多いマシンだね。
オススメランク:
  早乙女研究所
 
寄り関係の元ゲージはまずまず。よって寄り部分はプラス調整を望まずとも、マイナス度合いが小さければOKだろう。デジタルはヘソ釘の大きさだけで、充分に回ってくれるはずだ。また更にプラスαを求めるなら、ステージ入賞後の止め打ちも必至。この場合はワープルート入り口のチェックが欠かせないので忘れないように。
オススメランク:
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