SANKYO パチスロ銀河鉄道物語
パチスロ銀河鉄道物語
(C)松本零士/プラネット・銀河鉄道管理局
役構成
BIG BONUS
349枚を超える払い出しで終了
ミッションバトル
ミッションチャンス
49枚を超える払い出しで終了
12枚
12枚
6枚
3枚
REPLAY
設定 BIG確率 ミッションバトル確率 ミッションチャンス確率 合成確率 機械割
1 1/528 1/368 1/381 1/138 97.4%
2 1/512 1/327 1/352 1/127 99.9%
3 1/478 1/309 1/344 1/121 102.7%
4 1/461 1/287 1/319 1/113 105.0%
5 1/436 1/284 1/304 1/110 106.8%
6 1/420 1/264 1/327 1/108 110.0%
大阪府公安委員会検定通過状況(2007年08月17日付)
SANKYO/2008年1月導入開始/設置期限2010年8月/5号機/RT/3枚がけ専用機/8ライン
  タッチパネルでゲーム性に革新!
  機種コメント
パチンコでヒットを飛ばした「銀河鉄道物語」が、業界初となるタッチパネル搭載パチスロ機としてホールに帰ってきた。タッチパネルは演出モードの切り替え、ヘルプの表示、ボーナス履歴の表示などの他に、演出中にプッシュすることで展開が発展したり、敵戦艦とのバトルで攻撃方法を選んだりと、ゲームを左右する重要なポイントで使用する。また、タッチ選択画面以外でもキャラクターや背景などをタッチすると画面が変化する「隠しタッチ機能」も搭載。プレイヤーの視線は画面上に釘付けになること間違いなしだ。モードは原作をモチーフとした「ストーリーモード」と、カジノスロット風5リールの「ギャラクシーモード」の2つがあり、小役同時抽選によってボーナスに当選する。ボーナスはBIGとミッションバトル、そして純増約0.7枚のRT「ビッグワンタイム」によって構成されており、前者は獲得枚数約260枚+RT50ゲーム、後者はミッションのクリア状況によって獲得枚数が約100枚、約150枚、約200枚、約200枚+RT100ゲームに変化する仕組みだ。タッチひとつでゲーム性に革命をもたらした『パチスロ銀河鉄道物語』。その革新的な遊技性に酔いしれろ!
  通常時の打ち方
ミッションバトルの取りこぼしはないた...
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  機種レビュー
  ルーシー西園
 
正直言うと、松本零士氏の作品はあんまり興味ない。まあ、有名どころの999とかのアニメは見てた記憶はあるけどね。とはいえ、この機種は、タイアップとかそういう前に、やっぱりタッチパネルでしょ。モードを選ぶとか、パチンコのボタン系演出とか、演出に介入する手段はいろいろあったけど、液晶に触って演出を楽しむとなると、これはもうゲームとしての完成度はピカイチ。SANKYOさんには、ぜひこの路線でいろいろ出して欲しいね。
オススメランク:
  とうふ
 
パチスロ初のタッチパネル搭載ということで売り出したが、やはり初めての機能というのはなかなか受け入れられないようで、設置数も少なくあまりお目にかかれず。このタッチパネルという機能が、これからもっと良くなるための布石であると考えよう。そもそもパチスロはボタンが3個とレバーさえあれば余計なモノは要らないと考えているので、打ち込む台ではないだろう。
オススメランク:
  もりお
 
タッチ、タッチ、ここにタ〜ッチ。意外とありそうでなかったタッチパネル搭載機が、SANKYOさんからついに登場。考えてみると、駅の券売機もATMもゲームもカーナビも、みんなタッチパネルばかり。パチスロがまだだったことが、信じられないぐらい。自分は、リール停止を全てタッチでやるのかと思っていましたが、流石にそれはなかったですね。隠しタッチ機能もあるとのことですが、ルイやユキの胸やお尻に仕込んだりしてないですかね。初打ちの時にチェックしなければ!
オススメランク: