ラスター まぁさん
mixiチェック
まぁさん
役構成
BIG BONUS1
345枚を超える払い出しで終了
BIG BONUS2
345枚を超える払い出しで終了
MIDDLE BONUS
119枚を超える払い出しで終了
1or2BET15枚/3BET12枚
1or2BET15枚/3BET9枚
1or2BET15枚/3BET6枚
1or2BET15枚/3BET2枚
REPLAY
設定 BIG確率 REG確率 機械割
1 - - -
2 - - -
3 - - -
4 - - -
5 - - -
6 - - -
※設定は1・3・5・7の4段階
福岡県公安委員会検定通過状況(2007年11月27日付)
ラスター/2008年1月導入開始/設置期限2010年11月/5号機/3枚がけ専用機/5ライン
  完全告知ながら797通りの演出パターン
  機種コメント
ラスターから沖スロ新機種『まぁさん』(沖縄方言で「おいしい」の意)が登場。ボーナスは純増約336枚の赤7BIG、同約312枚の青7BIG、同約104枚のMIDの3種類で、リール窓右上のハイビスカスランプが光ればボーナス確定というシンプルな仕様になっている。告知タイミングはレバーON時から次ゲームBET時までさまざまで、告知音も「鳥のさえずり」「鈴の音色」「稲妻の轟き」「ハープの音色」などバリエーション豊か。告知パターンの総数は何と797通りとなっている。また、レバーON時に筐体枠ランプが光る「流星フラッシュ」が発生した場合はハナガサ(12枚役)が成立した合図。ハナガサを狙ってハズれればもちろんボーナス確定となるのだが、揃ってもボーナスが同時成立している可能性があるので、次ゲームまで展開から目が離せない。なお、チェリーやリプレイにも同時成立の可能性があるので、成立時は次ゲームに注目だ。
  通常時の打ち方
左リール枠内に赤チェリーを狙う
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  機種レビュー
  ゼット
 
「まぁさん」は琉球言葉で「おいしい」という意味だそうですが、こうも南国モノが多いと「なぜ完全告知機は沖縄タイアップが多いのか」と改めて思ってしまいますね。さて本題ですが、告知パターンが多い点は告知機ファンには嬉しい要素と言えるのではないでしょうか。しかし、システム的にもモチーフ的にも真新しさが何もないため、評価は下がってしまいますね。
オススメランク:
  沖土産30
 
機種基本情報のコメントにある通り、『まぁさん』とは沖縄の方言で「おいしい」という意味。らしいんだけど、果たして何が「おいしい」のか真剣に考えてみた。プレイヤーが? ホールが? 販社が? ラスターが? パネルに描かれたお姉さんが? …残念ながら、その答えは打ってみても見つかりませんでした。何を言いたいのかというと、それくらいハートに訴えかけるものが無かったということ。沖スロのゲーム性って極めてシンプルではあるものの、面白いやつを作るのって難しいんだなぁ、と改めて実感。
オススメランク:
  ユーザー広場
       
       
       
       
       
       
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