ニューギン CR花の慶次〜斬
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CR花の慶次〜斬,花の慶事
(C)隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/NSP 1990, 版権許諾証GC-308
大当り絵柄
大 当 り 絵 柄
基本スペック
賞球数 3&4&9&14
通常時大当り確率 1/399.25
確変時大当り確率 1/39.93
確変スペック 80%(突確10%)
平均出玉 16R大当り(下アタッカー):約1520個
ランクアップボーナス(上アタッカー)16回開放:約550個
32回開放:約1100個
48回開放:約1470個
アルファ:約1580個
ラウンド・カウント数 16R/8C
時短 全ての大当り終了後100回(ただし、電サポなし時の2R当り後は除く)
群馬県公安委員会検定通過状況(2009年01月14日付)
ニューギン/2009年3月導入開始/設置期限2012年1月/CR機
☆CR花の慶次〜斬 ■CR花の慶次〜斬N2−V ■CR花の慶次〜斬N2−VG
  花の慶次が新たな修羅の道へと突入した!
  機種コメント
2007年7月のホールデビューから約1年半。今もなお根強い人気を誇るバトルスペックの雄『CR花の慶次』の正当後継機が満を持して登場した。まずシステム面で注目したいのが、前作で好評を博した「モード移行システム」が大幅にパワーアップしている点だ。今作では高確率状態に期待できるモードが7種類に増加しており、より奥深いゲーム性を実現。お馴染みの「極傾奇モード」や、新たに追加された「朱槍の刻」に移行すれば大当りのチャンスとなる。また、サプライズボーナスの種類が増加している点も見逃せない。前作から引き継がれた「ランクアップボーナス」に加え、上部アタッカーの開放がフルオープンする「ランクアップボーナスα」、モード移行と思わせて16ラウンド大当りとなる「ジャンプアップボーナス」などが用意され、プレイヤーを期待と興奮へと誘う。演出面に目を移すと、良いところは踏襲しつつ新たなパターンがこれでもかと追加されており、格段に進化を遂げている。新キャラクター・風魔小太郎を起用したストーリーリーチに、「もののふチャンス」を筆頭に5種類存在するプレイヤー参加型演出、そして手に汗握ること必至の確変演出「真戦モード」など見所満載。もちろん、多くのプレイヤーを魅了してやまない「キセル予告」も健在だ。
  機種レビュー
  福助
 
リーチハズレ後の復活演出「だが、それがいい」が堪りません。前作で原作ファンが感じたであろう「なぜ、あの名セリフが出ないの?」という不満はだいぶ解消されたんじゃ? 真戦モード中の演出パターンが豊富になったのも○。特に盤面の左側が虹色にフラッシュする一発告知はヤバイです。流行に便乗しただけのしょーもない演出だと思ってたんですが、ハラハラの局面で鳴った時の安心感は格別です。連チャン中はホントアツく楽しめると思いますよ。ただ、複雑になったモード移行や若い頃の志村けんさんにしか見えない慶次のCGはいただけませんねぇ。
オススメランク:
  コモソ
 
いや〜、出ましたね。といっても、2月末には直営店に入ってたんだけど。出来は凄〜くいいと思います。前作同様に楽しめるんだけど、色々な部分に手が加えられていることで新しい発見がある。しっかりと作り込んであるよ。これなら、まるごと本を作っても、読者に飽きられることなく、色々な情報を詰め込めるね。あちらこちらからタイアップ本が出るけど、狙っているのはGWあたりの発売。見かけたら手にとって見て下さい。『〜斬』で一番好きな演出は、やっぱり風魔小太郎リーチかな。
オススメランク:
  らいむ
 
初代『花の慶次』よりも演出が多彩になって、慶次の世界観が増した気がします。また、台枠がシャンパンゴールドなのも素敵です♪ これならカップルで打っても楽しめるんじゃないでしょうか。個人的にお気に入りなのは液晶右下に配置された「前田家紋可動体」で、七色に光っても信頼度がさほど上がる訳ではないけど、光るだけでなんだか癒される感じがします。ハイスペックなのが難点ですが、是非、一度は打ってみてほしい機種ですね。
オススメランク:
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