ニューギン CR眠狂四郎L5−K GO楽
新境地「バトル斬舞パチンコ」仕様のニュータイプマシン!
新たな眠狂四郎がパチンコオリジナルで見参!
 数々の名俳優が演じてきた人気時代劇「眠狂四郎」をモチーフに、オリジナルアクションが展開。細川茂樹が演じる眠狂四郎の剣が冴えわたり、必殺技の円月殺法が炸裂すれば大チャンスとなる分かりやすさが演出のポイントで、画面の周囲に搭載された「円月ギミック」と「巨大ロゴ可動体」が同時に可動すれば、ド派手なだけでなく信頼度も最高潮となる。

 画面右側に配置されている「十字架ギミック」や盤面右下に搭載された「ドラムギミック」も、アクションを盛り上げるポイント。様々な場面で可動してチャンスを示唆してくれる。また、リーチでポイントになるのは円月殺法と実写演出で、敵との対決系SPリーチ中に発展する「円月殺法リーチ」は大当りの期待大。実写系SPリーチも突入しただけで大チャンスとなっている。

 もちろん、お馴染みの星柄や虎柄、プッシュマンといった激アツ演出も搭載。ニューギンマシンにしてはゲームフローが簡潔で、誰でも遊びやすくなっているぞ。
ゲームをナビゲートしてくれるキャラは変更可能。待ち受け中のボタン操作で「細川モード」「菊地モード」「デフォルト」の3種類から選択できるぞ。
特徴のあるスペックで出玉を演出!
潜伏確変の可能性がある、ぶらり旅系モードは背景で信頼度が変化。突入後のヤメ時には注意が必要だ。
 本機は2タイプのスペックで登場。ミドルタイプの『〜LR-K(X)』は確変突入率85%で、80回のSTを採用。16ラウンド比率を高めることで一撃の出玉が期待できる。ライトミドルタイプ『〜L5-K(X) GO楽』は確変突入率100%で13回のSTを搭載。スタート賞球が5個となっているなど、のんびり遊べる仕様だ。滞在モードでの確変期待度に多少違いはあるが、基本的なゲームの流れはほぼ同じなので解説しよう。

 通常モード(「恋愛小路モード」)や潜伏確変の可能性がある「ぶらり旅系モード」、ST回数の電サポがある「潜入!異国屋敷モード」中は、大当り絵柄の色が重要。赤なら問答無用で16ラウンド大当りとなり、ST回数の電サポが可動する「仮象記RUSH」に突入。RUSH中の大当りは「決戦!!夢幻地獄バトル」に突入し、バトル勝利で16ラウンドの出玉を獲得。バトルの勝敗に関係なくRUSH継続が約束される。

 大当り絵柄の色が青や緑の場合は、ラウンド中に「対決!おらんだ殺法バトル」に突入。勝利すれば仮象記RUSH突入となるが、敗北すると電サポがないぶらり旅系モードに突入してしまうため、この初回大当り時のラウンドバトルがゲーム性の鍵を握っていると言っていいだろう。
(C)Renzaburo Shibata
パチンコ・パチスロ機種検索
パチンコ パチスロ
機種名