西陣 PハイスクールD×D MA
大当りの連続性を重視した転落抽選タイプ!
3スペック同時にデビュー!
 ライトノベルだけでなく、漫画、アニメ、ゲーム、パチスロ……と、様々なメディアに展開している「ハイスクールD×D」が待望のパチンコ化。スペックはミドルタイプの『PハイスクールD×D ZD』、ライトミドルタイプで設定ナシの『〜MX』、ライトミドルタイプで6段階設定付きの『〜MA』の3種類。いずれのスペックもV確変+転落抽選タイプだ。

 初当り時は50%で確変に突入し、残りの50%は時短100回に突入。電サポ大当り時は100%確変に突入する。確変突入時は、まずは電サポ100回の「ハニーハントタイム」からスタート。ハニーハントタイム中も確変から転落する抽選を行なうが、転落しても電サポは必ず100回まで継続する。

 そして、電サポ100回消化後もまだ確変中であれば、「オーバーブースト」に突入。オーバーブーストは確変から転落するか大当りするまで継続となるため、確変中に電サポが終了することはない。オーバーブースト中はバトル発生=確変終了 or 大当りとなるので、バトルの重要度はハニーハントタイム中の非じゃないぞ!

 なお、設定付きの『〜MA』には、設定推測要素も用意されている。時短終了画面のキャラクターの種類&人数や、確変終了時の「ほのたん銅像」の有無&色など、いつもと違うパターンが出現すれば高設定に期待できるかも!?
電チュー大当り時はFINAL JUDGEMENTが発生し、自ら選択する「一撃」 or 「連打」 or 「祈願」のいずれかの演出パターンによってラウンド数(4 or 10R)が決定する。10ラウンド割合はヘソ&電チュー共通で50%だ。
(C)2015 石踏一榮・みやま零/
株式会社KADOKAWA 富士見書房刊/
ハイスクールD×D BorN製作委員会
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