SANKYO eフィーバーもののがたり
演
出
モード&大当り紹介
spacer 初当り
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偶数図柄揃い
奇数図柄揃い
7図柄揃い
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▲初当りのメインは2Rで、7以外の奇数図柄揃いならLT突入濃厚。偶数図柄揃いは消化後にチャレンジ演出(全5種類)が発生し、成功すればLT突入、失敗なら通常時へ戻る。初当りの約0.1%ではあるが7図柄揃いなら10R+α+LT突入濃厚だ。
spacer SPECIAL付喪ノ戦(LT)
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兵馬モード
椿モード
現人神モード
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▲本機はRUSH=LTとなっており、SPECIAL付喪ノ戦(LT)には初当り時の約25.5%、LT中大当り時は100%で突入する。実質大当り確率約41.1分の1、転落確率約111分の1の転落タイプで、継続率は約73%だ。LT中の演出モードは3種類。おすすめのバランスで楽しめる「兵馬モード」、当該保留が極上だと転落否定となる安全告知の「椿モード」、画面右下の現人神シルエットが点灯すると大当りとなる一発告知の「現人神モード」から好きなモードを選択しよう。
spacer LT中の大当り
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10R
10R×2回
10R×4回
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▲LT中の大当りは10R+LT継続濃厚。ラウンド中に神髄JUDGE煽りからロゴが完成すると、神髄JUDGEに突入する(約50%で突入)。神髄JUDGE突入後は10R×2回の約3000個当たりと、10R×4回の約6000個当たりのどちらかが告知される。
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