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(株)ジェイピーエス(綾部征四郎社長)は3月19日、都内・上野のラ・ベルオーラムで往年の超人野球マンガを起用したパチスロ新機種『アストロ球団』(型式名:モエロアストロキュウダン2)の発表会を開催した。
発表会でジェイピーエスの古川雅彦営業部長は「前機種『ダイナマイトマン』発表から一月足らずでの新機種発表となるが、5号機推進メーカーとして早期に機種を発表することにより、来る5号機の完全移行期に備えて欲しい思いがある」と述べ、続いて総発売元となる(株)トレードの石塚祥貴社長は「新機種は一言でいうと“すごい”。そのすごさを体感していただければ、新機種に掲げているスローガン“5号機に瞬発力がないとは言わせない”をわかっていただけるはず」とアピールした。
同機のゲーム性の最大の特長はRT「アストロタイム」の搭載。通常状態の72ゲーム消化後および2種類あるボーナス(BB、CT)消化後に突入する通常RT中、液晶画面に「アストロチャンス」が表示されればチャンスとなり、その際に3種類ある5 枚役(赤7・シャツ・シャツ、黄A・シャツ・シャツ、緑バー・シャツ・シャツ)のうち成立役を入賞させれば「アストロタイム」に突入する流れ。アストロタイム中は終了契機役である3種類のチェリー成立を完全ナビするため、プレイヤーの腕次第でメダルを減らさずにボーナス成立まで継続できる。
ボーナスの獲得枚数はBBで約260枚、CTで約50枚。確率は合成で設定1(1/327)〜設定6(1/196)。納品は5月6日からスタートする予定。 |
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2007.03.19(Mon) |
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JPS『アストロ球団』プレス発表試打会 |
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2007年3月19日、株式会社JPSは東京・台東区のラ・ベルオーラムにて、最新機種『アストロ球団』のプレス発表試打会を開催した。JPSといえば、先月にはオリジナルキャラを採用した意欲作『ダイナマイトマン』を発表したばかりだが、今回の『アストロ球団』は前作とは全く違ったゲーム性を実現した機種だという。一体、どのようなゲーム性になっているのだろうか…!? |
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アストロ球団 |
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大胆すぎるストーリー展開と破天荒なキャラクター設定で一世を風靡した野球マンガ「アストロ球団」がパチスロになって登場。最大の特徴は周期的に訪れるRTと、5枚役の入賞によって発動するロングRT「アストロタイム」で、いずれもコインを増やしながらボーナスの抽選を受けることが可能となっている。また、液晶上で展開する野球の試合と通常時の液晶演出がリンクしており、筐体上部のLEDでは試合の状況をリアルタイム表示。得点差によって小役ナビの発生率が変化するなど、試合内容そのものがゲーム性に影響する仕様となっている。 |
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