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JPSは、パチスロ機「2027」の新パネル“鳴海パネル”の発売を開始、9月下旬からの導入となる。(日刊遊技情報) |
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2007.06.05(Tue) |
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JPS『2027』プレス発表試打会 |
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2007年6月5日、株式会社JPSは東京・台東区の浅草ビューホテルにおいて、最新機種『2027(ニーマルニーナナ)』のプレス発表試打会を開催した。昨年1月に発表した『ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて』により業界に「萌えスロ」というジャンルを確立、それ以降もコンスタントに5号機を投入し着実に進化を遂げている同社の最新作は、『ダイナマイトマン』同様、オリジナルストーリーを用いた注目のマシンだ。 |
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2027 |
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JPS待望の新機種は前作『ダイナマイトマン』に引き続き、完成度の高いストーリーと「バトルモード」が魅力の『2027』。舞台となるのは今から20年後の2027年。2007年7月7日に日本海付近を航海していた新型潜水艦「センチュリオン」が、突如タイムスリップし、元の世界に戻るため様々な戦いを繰り広げるという設定だ。何よりも注目したいのが出玉性能である。本機にBIGは搭載されておらず、あるのは純増28枚のREGのみなのだが、チェリーを契機に移行する高確中にボーナスが成立すると、最低でも70%、最高で95%の継続率を誇るART「バトルモード」に突入する。このARTの継続ゲーム数は20ゲームで、1ゲームあたり1.8枚の出玉が見込めるため1セットで約36枚のコイン増となる。昔のCタイプのような連チャンを味わえる内容だ。骨太なストーリーにどこまで続くか分からないARTが加わることで、… |
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