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マルホン工業(株)(本社:愛知県春日井市)は8月4日、全国の同社ショールームにおいて、新機種『CRシャカRUSH7』の内覧会を開催した。
同機は09年1月に登場した人気の高い『CRシャカRUSH』の後継機。前作の図柄はドット表示であったが、今作は7セグ表示を採用したほか、回数切りから1回ループ仕様に変更され、高い連続性を実現しているのが特長。タイプは『R』(大当たり確率1/398.7、確変突入率83%)、『G』(同1/159.6、同80%)『GP』(『G』と同スペックの桜枠仕様)、『RP』(『R』と同スペックの桜枠仕様)の4スペック。ホール納品は、9月27日からの予定。 |
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| 2009.08.06(Thu) |
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| マルホン工業『CRシャカRUSH7』動画付き試打レポート |
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| 2009年8月4日、マルホン工業株式会社は東京・台東区にある同社東京ショールームにてパチンコ最新機種『CRシャカRUSH7』の内覧会を開催した。本機はその名の通り、2009年1月にホールデビューを果たし、未だに根強い人気を誇る『CRシャカRUSH』の正当後継機。盤面を見ると、巨大シャカ役モノの色がゴールドからシールバーに、そしてメインデジタルがドットから7セグに変更されているのが分かる。新たに生まれ変わった本機の気になるゲーム性については、次段より紹介していこう。 |
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| CRシャカRUSH7 RP |
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| 圧倒的な存在感を放つ巨大シャカ役モノとスピーディーなゲーム展開が多くのプレイヤーを魅了し、今もなお好評稼働中の『CRシャカRUSH』に早くも後継機が登場した。前作はドットデジタルであったのに対し、今作は7セグを採用。また、スペック面にも変更が加えられており、回数切り確変ではなく小当りと潜伏確変を利用したハラハラドキドキのゲーム性に仕上がっている。本機はヘソと電チューの8個保留を採用しており、ヘソ入賞時の46%(『〜GP/〜G』は43%)が潜伏確変になるという特徴があるため、ヤメ時には注意が必要。右のセグに「H」が停止した場合は「シャカチャンス」となり、小当りor潜伏確変が確定するので、その後しばら… |
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