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パチンコビスタ協賛・BOSSイベント潜入レポート
カリスマチキンプロのBOSSが将軍2店舗で激アツイベントを連日展開!
 2010年12月に将軍田端店で初めて行なわれ、大盛況の内に幕を閉じたパチンコビスタ協賛によるBOSSイベントが、約2ヶ月の充電期間を経て2011年1月29日(土)に将軍田端店で、翌30日(日)に将軍南越谷店で2日間に渡り開催された。2店舗を巻き込んでの連日開催となった今回の特大イベントには、もちろんパチンコビスタ編集部も参戦。前回同様に人気機種を使用したBOSSとの出玉対決も繰り広げられたので、当日のイベント模様と併せて詳しくお伝えしていこう。
1/29 将軍田端店で「BOSS7」を開催! 狙い目は何と言っても「7連続MAX」!!
【将軍田端店】

 「BOSS7」が開催されたのは前回と同じく将軍田端店。4パチ・1パチ・20スロを併設するホールで、JR田端駅北口を出てすぐというアクセス抜群の場所にある。また、雑誌やテレビ等の各種メディアによる激アツイベントも頻繁に開催されており、良釘台や高設定台を惜しげもなく投入する都内屈指の優良店だ。

■最寄駅   JR田端駅
■営業時間 10:00〜22:50
■設置台数 パチンコ380台 パチスロ200台
■貸玉    4パチ・1パチ・20スロ 

オリジナルHP:http://www.p-shogun.com/
 連続イベントの先陣を切る将軍田端店では、前回と同様に「BOSS7」が開催された。そのイベント名から察しが付くように、当日はどこかに7台連続でMAXが投入されるという激アツの公約が発動。また、高設定台が3連続で投入される灼熱ゾーンも計7箇所に配置された。今回も店長さんのご厚意のおかげで、なんとも太っ腹な調整が実現したのである。

 もちろん、主役のカリスマチキンプロことBOSSによるMCやお宝台のヒント&発表、MAX間違いナシのBOSS台開放もアリ。勝ちにこだわるプレイヤーには堪らない本物のイベントだ。 

【BOSS7で実施された公約はコレだ】

【公約1】「7連続MAX」投入
【公約2】3台並びで高設定が投入される灼熱ゾーンを7箇所配置

BOSSブログはコチラ
今回の「7連続MAX」対象機種は果たして…!?
 それではここから当日の様子をお伝えしていこう。まずは1月29日、連続イベントの先陣を切った将軍田端店。同店では2回目のイベントということもありインパクト不足が心配されていたが、いざ蓋を開けてみれば店の前には開店前から長蛇の列が形成されるなど、前回に負けず劣らずの盛況ぶり。開店時間を迎えると多くのお客さんが店内になだれ込んだ。

 そして午後。導入間もない新機種を中心に大変な盛り上がりが続く中、店内ではBOSSのMCにより高設定台のヒントや高設定確定台が次々と発表されていった。そして20時を迎える頃には「7連続MAX」(『燃えよ!功夫対戦』4台と『俺の空〜熱き正義魂〜』3台)の発表や、MAX、確定の『緑ドン』 『緑ドンVIVA!情熱南米編』を賭けたじゃんけん大会なども開催。熱気は衰えることなく閉店を迎え、イベントは大盛況で幕を閉じた。
▲BOSSが見守る中、開店の時間は刻一刻と近づき、いよいよ列の整理がスタート。多くのお客さんが店の前に集まった。
▲新機種を中心に人気機種はあっという間に満席に。特に盛り上がりを見せていたのが『緑ドンVIVA!南米情熱編』などのハイスペックマシンだ。
▲恒例のお仕事タイムをそつなくこなすBOSS。最強の公約「7連続MAX」のありかは、『燃えよ!功夫対戦』4台と『俺の空〜熱き正義魂〜』3台!
▲時間の経過と共に店内の至る所で築かれたドル箱の山。7連続MAXはもちろん、灼熱ゾーンの台もそのスペックを遺憾なく発揮していった。
▲20時からはMAX確定台がお客さんに解放された。BOSSの『緑ドン』、沖土産30の『緑ドンVIVA!情熱南米編』共にART状態からの引継ぎと言うおいしすぎる展開に!
BOSS VS 沖土産30の新旧「緑ドン」対決も勃発!
 前回のガチンコ出玉バトルに敗北したBOSSは当然の如くパチンコビスタへの服従が決定。そして今回の連日開催イベントに強制参加と相成ったBOSSだが、負けを認めて素直に従うと思いきや、「何も打たずにイベントを盛り上げるには限界がある」「ただ働きは労働基準法違反」「これは立派なパワハラだ」といったカリスマライターらしからぬ舐め腐った発言を連発。そして、ただ自分が打ちたいがために沖土産30へ性懲りもなくリベンジマッチを挑んできたのである。    

 とにもかくにも、そんなBOSSのわがままを将軍田端店店長S氏が快く受け入れてくれたおかげで、再びガチンコ出玉バトルが勃発。対戦機種はBOSSが『緑ドン』、沖土産30が『緑ドン VIVA!情熱南米編』に決定した。そう、図らずも設定6の新旧「緑ドン」対決が実現したのだ。ご存知の通り、新旧「緑ドン」は共に設定6の機械割が119%を越えるモンスターマシンである。特に『緑ドン VIVA!情熱南米編』に至っては内部システムがまだ完璧に解明されていないだけに、生の実戦データは多少なりとも参考になるハズだ。果たして新旧どちらの「緑ドン」が勝るのか? 貴重な実戦データと共に勝負の様子をご覧いただきたい。

BOSS実戦データ

 今回BOSSが選択した機種はハイスペックART機の先駆けである旧『緑ドン』。ART継続率MAX95%を誇る爆裂マシンである。設定6の機械割は119.07%、等価交換での勝率96%オーバーと、負ける方が難しい安定感抜群の1台だ。前回同様、手堅い機種をチョイスし、リベンジを誓うBOSS。果たしてその類い稀なるポテンシャルを遺憾なく発揮できたのであろうか?
▲『緑ドン』で勝負を開始するBOSS。プライベートでの勝率も高く、かなり自信がある機種とのこと。
▲ボーナスをポコポコ引くものの、出てくるのはREGばかり…。6連続でREGを引く、そのダメさ加減にただただ呆れるばかりだ。
▲ART中にビリーをゲットし、悦に入るBOSS。三度の飯よりビリーが大好きなようだ。
▲徐々に調子を上げていき、BIG中のドン揃いを華麗に決めるBOSSを激写。赤7が刺繍されたニット帽の効果アリ?
▲REG中の背景モノクロ変化でARTを難なくゲット。コンスタントにARTへ突入する設定6ならではの展開にご満悦の様子。
 REG6連続という最悪の立ち上がりであったが、4回目のREG後に突入したARTが一気に13連チャンし、一進一退の攻防を展開。その後はARTとボーナスを要所で引き続け、波の荒さが特徴の『緑ドン』らしからぬ緩やかな右肩上がりの出玉推移を見せた。そして終盤にきてようやく見せ場が。680ゲームハマリで引いたREG後に突入したARTを皮切りに怒涛の追い込みを開始。しかし、タイムリミットの関係でART15連チャン中に泣く泣く実戦終了となった。最後は緑スケボーが出現しており、時間さえあればARTループでもっと出玉を伸ばせる可能性が高かっただけに悔やまれる。

沖土産30実戦データ

 一方の沖土産30は、旧『緑ドン』を上回る出玉性能で世のスロッターを虜にしている今が旬の『緑ドン VIVA!情熱南米編』をチョイス。ARTループ+ゲーム数上乗せもあるだけに、ツボにハマった時のイケイケ感&爆発力は、旧『緑ドン』のそれを遥かに凌ぐ。とはいえ、波の荒い爆裂ART機である。短時間の実戦では不発に終わる可能性も否定できない。いかに「X-RUSH」でゲーム数を上乗せできるかが勝敗を分けるポイントになりそうだ。
▲自身の持つ5号機最高枚数が旧『緑ドン』での8400枚と語る沖土産30。新「緑ドン」との相性はいかに?
▲1発目のBIGは完全告知のファビオ&マリアビッグを選択。そしてすかさず告知発生でビリーをゲット!
▲ART中にダメ押しとなる松明ドンBIGをゲット。ドーンと最上位のモードにブチ込んだか?
▲ART中に赤ボードが出現し、沖土産30は勝利を確信。5000枚オーバーも十分射程圏内だ。
▲こうなると止まらなくなるのが新「緑ドン」。X-RUSHの上乗せに次ぐ上乗せでウハウハ状態に。
 序盤〜中盤は大きなハマリもなく、ボーナスとARTで徐々にコインを増やす地味な展開であったが、BIG中のドン揃い2発を契機に状況が一変。上位モードに移行したのか、1回あたりの上乗せゲーム数こそ派手なものはなかったもののX-RUSHが怒涛の勢いで連続し、常に300ゲーム前後残っている状態をキープしながらボーナスで出玉を着実に伸ばすという、この上ない展開となった。また、その後に松明ドンBIGやBIG中のドン揃いを交えると、遂にボードの色が赤に。そこからのARTはゲーム数が1度も尽きることなく、250ゲーム残しの6000枚オーバーで豪快にフィニッシュ!
新「緑ドン」をチョイスした沖土産30がまたしても圧勝!
BOSS…3684枚
沖土産30…6079枚
今回も沖土産30が余裕の勝利。カリスマと名乗るのは今後一切やめてもらいたい。
 結果はご覧の通り、沖土産30がBOSSに大差をつけての勝利となった。各人のヒキ云々の前に、やはりゲーム数上乗せ機能がある分、新「緑ドン」の方が1枚も2枚も上手だったということだろう。それにしても新「緑ドン」の設定6は凄いの一言に尽きる。沖土産30の実戦データを見れば分かるが、あのまま閉店まで打ち続けていれば万枚オーバーも十分狙えた。設定6をツモった際の期待値は間違いなく現役トップクラスと言えそうだ。旧『緑ドン』同様に3種ボーナス(弱チェリーのREG+強チェリーの赤7BIG+弱波のドンBIG)の出現率が設定判別の決め手となるようなので、実戦時は必ずチェックするよう心がけたい。
1/30 将軍南越谷店で「BOSSからの挑戦状! SLOT最強王座決定戦!」を開催!
【将軍南越谷店】

 BOSSイベント初参戦となる将軍南越谷店は、4パチ・1パチ・20スロ併設ホールで、JR武蔵野線南越谷駅徒歩30秒という好立地にある。競合店が多いエリアだが、特にパチスロコーナーには力を入れており、連日高稼働を誇る。

■最寄駅   東武伊勢崎線新越谷駅
         JR武蔵野線南越谷駅
■営業時間 10:00〜22:50
■設置台数 パチンコ290台 パチスロ148台
■貸玉    4パチ・1パチ・20スロ 

オリジナルHP:http://www.p-shogun.com/
 将軍南越谷店で開催されたイベントは「パチンコビスタ&パチスロマニアックスコラボイベント! BOSSからの挑戦状! SLOT最強王座決定戦!」。「各シマにライオン・キリンが必ずある!」を始めとする3つの公約を柱とし、店内中に多数の高設定を投入するという激アツイベントだ(公約の詳細は下記を参照)。

 更にBOSSによる高設定台のヒント公開や、MAX確定のBOSS台の一般開放などイベントを盛り上げる企画の数々もバッチリと実施。カリスマチキンプロが爆裂必至の最強イベントを引っ提げ、南越谷のスロッターたちに勝負を挑む!

【今回実施された公約はコレだ】

【公約1】各シマにライオン・キリンが必ずある!
【公約2】猛獣連鎖が3箇所アリ!
【公約3】『新鬼武者』『パチスロ蒼天の拳』のシマには複数MAXアリ!
公約に偽りは一切ナシ! 猛獣の群れが来場者を襲う!
 続いて1月30日、将軍南越谷店の様子をお伝えしていこう。記念すべきBOSS初参戦となったこちらの店舗では「パチンコビスタ&パチスロマニアックスコラボイベント! BOSSからの挑戦状! SLOT最強王座決定戦!」を開催。強力な公約を3つ掲げてのお出迎えとなった。

 多くのお客さんが集まる中人気を集めたのは、複数の高設定投入が公約とされた『新鬼武者』 『パチスロ蒼天の拳』のシマ。更に、各シマに必ず高設定が投入されるとあって、新台の『燃えよ!功夫対戦』などを始めとする幅広いラインナップの機種が次々と埋められ、店内は大盛況となった。その後はBOSSのメールにより高設定台のヒントなどが明かされていき、20時頃にはお待ちかねのMAX確定台の開放、そして21時頃からは高設定台の発表がスタート。開店から最高潮を迎えたその勢いは留まることなく、南越谷初となったイベントは大成功を収めたのだった。
▲JR南越谷駅のほど近く、良好な立地条件に位置する将軍南越谷店には、店舗をぐるりと囲むほどのお客さんの列が!
▲イベントの盛り上がりを左右するマイクパフォーマンスに力が入る。まずは挨拶代わりに高設定のヒントを発表?
▲新機種はやはりこちらでも大人気。高設定の複数投入が公約になっている『新鬼武者』や『パチスロ蒼天の拳』も多くのお客さんを集めた。
▲「各シマにライオン・キリンアリ!」を始めとする各種公約に偽りはナシ! 店内各所でドル箱や別積みの箱などが使用されていた。
▲夜にはMAX確定台を賭けたじゃんけん大会が開催された。21時に発表された猛獣連鎖の位置は、『アイムジャグラーEX』587・588・600・601番台、『パチスロ超時空要塞マクロス』666・667・668・670番台、『新鬼武者』723・725・726・727番台だ!
ロデオが擁する「安定」VS「荒波」機種でBOSSとじろがバトル!
 お伝えしている通り、沖土産30に敢無く2連敗を喰らったBOSS。止せばいいものを「このまま黙って引き下がれない」と泣きの1戦を申し込んできた。パチンコビスタ編集部としては受ける理由も義理もないのだが、一応は業界の大先輩にあたるお方の頼み。無下にはできずにもう1戦行なうこととなったのだ。今回の勝負ホールはBOSSが交渉をしてくれた(ブログ参照)優良店・将軍南越谷店さん。ある意味、BOSSのホームとも言える場所だけにこれは負けられないところだろう。

 とはいえ、本日も沖土産30が出場するなら、勝負は打つ前から見えている。ならばここはより勝負を面白くするためのハンデを与えなければと、パチンコビスタ編集部員の中で最も格下のじろを投入。更に、打つ機種は設定6でもヒキ次第では余裕で負けられる『新鬼武者』を選択した。これに対してBOSSは勝率99.9%で甘いとの噂のある『カイジ2』を選択し、ロデオが誇る「荒波」VS「安定」という構図の対決となった。その実戦の模様と結果を、実戦データと写真にてご紹介しよう。

BOSS実戦データ

 BOSSが選択した『カイジ2』は、設定6は破格のボーナス確率と抜群のRT突入率で安定した出玉獲得を期待できる機種である。爆発力にはやや欠けるものの、推定115%オーバーという高い機械割も特筆ものだ。普通に出せればリベンジ達成濃厚だが、勝負の行方は如何に?
▲わずか1000円でBIGを引き、その後もRTを絡めて連チャン! わずか30分で1000枚オーバーを達成。悲願のリベンジなるか!?
▲ところが、朝の勢いは完全に消失。218G→567Gと中ハマリを喰らって出玉が減っていく…。BOSS、大丈夫!?
▲「スーパーざわざわタイム」GET! ここから一気に波に乗れるのか!?
▲しかし、ボーナスが引けずに伸びきれない。RTを引いて凌いではいるものの少しずつコインは減っている。嫌な予感が…。
▲最後に痛恨のボーナス間で600ゲームハマリ…。出玉を大きく減らしてのフィニッシュとなった。
 1000円という最少投資額でBIGを引いて、その後も順調に2000枚オーバーのコインを獲得し、一時は5000枚オーバーの大勝も予感させたが後半はまさかの大失速。期待値よりもボーナス回数で約10回、獲得枚数は約1500枚少ない1268枚という物足りない結果となった。

じろ実戦データ

 BOSSが選択した安定感抜群の『カイジ2』に対し、じろが選択したのは同じロデオの中でも特に波の荒い『新鬼武者』。他の設定よりは安定度が増しているとはいえ、ヒキ次第では十分に負けられる機種である。どれくらい「蒼剣ラッシュ」を連チャンや上乗せさせられるかが勝負の鍵を握っている。
▲蒼剣ラッシュが2回連続で第1話終了と50%の壁は厚い。追加投資も余儀なくされ、このままの調子だとマズい!?
▲しかし、3回目の蒼剣ラッシュが7話まで伸び、4回目の蒼剣ラッシュも5話まで継続。上乗せも好調で波に乗ってきた。
▲強チェリーで「+300」の上乗せ! まだ第1話で、どこまでゲーム数を延ばせるかが本日のポイントになりそうだ。
▲第2話で終了ながらも、ボーナスを絡めて一撃2000枚オーバー! これで勝利はもらったか!?
▲だが、ボーナスも蒼剣ラッシュも引けなくなり、出玉はジリジリと削られていく。せっかくの超高確も余裕でスルー。ヤ、ヤバい!?
 BIG確率は1/480.3と設定1をも大きく下回ったものの、ARTのヒキでほぼ期待値通りの差玉+1536枚を獲得。設定6は50%継続がほとんどのため本来連チャンをしにくい傾向があるところを、7話まで継続を1回、5話まで継続を2回と連チャンさせたのが大きかった。そして何よりも強チェリーで+300ゲームという本機最大の上乗せを獲得したのが大きな要因だろう。
BOSSの3連敗で完全決着!?
BOSS…1268枚
じろ…2036枚
BOSSまさかの3連敗。これが今のBOSSの実力か!?
 結果は以上の通り。2人とも持ちコインは2箱弱で計数が終わるまでどちらが勝っているかわからない状態だったが、差枚数にして318枚という僅差でじろの勝利となった。『新鬼武者』は波の荒い機種だけに後半大幅に出玉を減らすのは想定の範囲内のことだったが、安定感抜群のハズの『カイジ2』も予想に反して同じように失速してしまったのが全てだった。

 なにはともあれ、これでBOSSは3戦全敗…パチンコビスタ編集部とは完全に勝負付けは済んだかのように見えるがBOSSはまだまだ納得がいっていない模様。近々BOSSからの再戦要求はあるのか? もし実現した際は、またレポートをお送りする予定なのでご期待あれ!

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