ビスティ フィーバールーセントDI
大当り絵柄
大 当 り 絵 柄
基本スペック
賞球数 7&15
通常時大当り確率 1/201
平均出玉 約2400個
ラウンド・カウント数 16R/10C
時短
ビスティ/1994年3月導入開始/現金機
☆フィーバールーセントDI
  機種コメント
ドラム式ノーマル機では異例の大ヒットとなった『フィーバールーセントD機戞O▲船礇鶺制後の機種なので保留玉連チャン機能はなし。確変機能もなく純粋なノーマルデジパチであった。本機の注目ポイントは、通常の5ラインの上段にもう1ラインを加えた6ラインシステム。また、201分の1と大当り確率が甘かったことも見逃せない。ドラムは左→中→右の順番で停止するが、リーチ時は中出目が必ずスベって成立するシステムになっていた。リーチアクションはノーマルのみで、ハズレ後に動き出す再始動パターンは100%大当りだった。デビューの翌年に、同じドラムを使用した『フィーバー億万長者』シリーズが登場。こちらはさらに2ライン追加された8ライン機だったが、有効ラインが分かりにくいとファンの評価は今一つ。そのせいなのか、以後ルーセントタイプのドラムは使われていない。