マルホン工業 CRウッディー・ウッドペッカー2TKM
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あのウッディー・ウッドペッカーがパワーアップして再登場!
コミカルで楽しめる演出が満載だぞ!
 前作はマルホン工業の新基準機第1弾としてデビュー。主人公キャラ「ウッディー」のコミカルアクションがファンのハートを掴みスマッシュヒットを果たした。そして、後継機である本機では新たに15インチ大型液晶を採用。映像やサウンド面など、全ての演出がパワーアップしている。

 通常時には、演出の異なる2つのモードのいずれかをプレイヤーがボタンで選択可能。「ウィニーモード」はステップアップ予告を中心とした豊富な予告演出が魅力。「チリーモード」はコインを集めて進む「コインシステム」を搭載し、コインを多く集めるほど大当り期待度がアップする。どちらのモードも演出の奥が深く、打ち込むほどに新しい発見があるのだ。

 リーチアクションには原作アニメを彷彿とさせるコミカル演出がぎっしり詰め込まれている。予告との絡みもあるが、信頼度が高めの「スッポンリーチ」や「ホームランリーチ」に発展すればチャンスだ。
チリーモードは「コインがたくさん集まるほどアツい」というシンプルなシステムが魅力。「1回転で大量獲得→信頼度の高いスーパーリーチ発展!」が大当り時の王道パターンだ!
ミッションモード突入時は判別法を実行
ミッションモードに突入したら、アタッカー開放時にすかさず盤面右下のランプをチェック。「2」と書かれたランプが点灯していれば内部確変、光らなければガセ小当り確定だ。
 本機のゲーム性の絶妙なスパイスとなっているのが、確変or時短中限定演出「ウッディーグランプリ(WGP)と、突然確変or小当り確定演出「ミッションモード」である。

 どちらも、同じブランク絵柄の一直線から突入する「ウッディーチャンス」が突入契機となっており、WGPに突入した場合は電チューサポートありの突然確変確定。ただし、大当り後に突入するWGPの場合は確変or時短の両方の可能性あり。こちらの場合は「頻繁に背景が変化」「夜背景が長い」などで確変期待度がアップする。

 ミッションモードには簡単な確変判別法が存在。実をいうと内部確変かどうかは盤面右下にあるランプで判別が可能なのだ。ミッションモード突入時のアタッカーが開いた瞬間に「2」ランプが点灯していれば内部確変確定。この判別法を知っていれば、ミッション終了後に「もしかして確変かも…」と無駄な投資をするパターンを避けられるはずだ。
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(C)Woody Woodpecker and Friends and related characters are trademarks and copyrights of Walter Lantz Productions LLC. Licensed by Universal Studios Licensing LLLP. All Rights Reserved.
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