京楽 CRぱちんこアタックNo.1V64TF5
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CRぱちんこアタックNo.1V64TF5
(C)浦野千賀子・TMS
大当り絵柄
ア タ ッ ク ボ ー ナ ス 絵 柄
ア タ ッ ク ボ ー ナ ス 絵 柄
レ ギ ュ ラ ー ボ ー ナ ス 絵 柄
レ ギ ュ ラ ー ボ ー ナ ス 絵 柄
基本スペック
賞球数 3&4&10&13
通常時大当り確率 1/317
確変時大当り確率 1/31.7
確変スペック 64%
平均出玉 約1580個
ラウンド・カウント数 15R/9C
時短 全ての大当り終了後100回
岐阜県公安委員会検定通過状況(2006年12月14日付)
京楽/2007年2月導入開始/設置期限2009年12月/CR機
☆CRぱちんこアタックNo.1V64TF5
  こずえが繰り出す必殺スパイクで大当りを勝ち取れ!
  機種コメント
今作のモチーフは、1968年〜1972年まで「週刊マーガレット」に連載され、絶大な人気を誇った浦野千賀子さん原作のスポ根アニメ『アタックNo.1』。原作キャラの個性を活かし、その世界観を上手く表現する京楽ならではの予告やリーチアクションはもちろん健在で、前作『CRぱちんこウルトラマン』同様、バトル演出を搭載しているのも大きな特徴となっている。数ある演出の中でも注目すべきは、液晶右に設置された巨大な鮎原こずえの役モノアクションだ。この役モノの目が潤んだり、目から涙を流したりすれば大当りのチャンス。デジタル変動開始時・リーチ直後・スーパーリーチハズレ後など、あらゆる局面で役モノが活躍し、プレイヤーの期待感を存分に盛り上げてくれるぞ!
  機種レビュー
  コモソ
 
展示会で見た時から、これは微妙だな…と思ってたけど、実際に打ってみたら、予想以上だったね。とにかく「だって…」からの「涙が〜」待ち。これが絡まないと、結構コレはアツいんじゃ(?)ってパターンも、全くといっていいほど当たらない。背中に冬ソナとかが設置されていると、冬ソナを打ちたくなってくるよな。メーカーの評価が高いだけに、評価は厳しく1.5ってことで…。
オススメランク:
  福助
 
京楽のタイアップ機種が出るたびに、過去の機種と何が違うのかを考えさせられます。タイアップ先が違うだけにキャラは当然違う訳ですが、役モノギミックが絡む疑似連の重要度の高さ、激アツ予告が絡まないと全然当たらないリーチの数々など、基本的なゲーム性はほとんど一緒。でも、それが全然マイナスになっていないのがスゴイ。逆に京楽なら面白いに違いないっていう安心感すら漂ってますしね。「アタックNo.1」では欠かせない「涙」っていう要素を巨大こずえ役モノで再現したり、疑似連に「だけど…」と「涙が出ちゃう女の子だもん」を絡めるあたりのセンスはさすがです。ただ、突然確変の割合が18%っつうのはちょっと…。
オススメランク:
  ルーシー西園
 
絶好調の京楽から、今度は「アタックNo.1」。原作の世界観を巧みに活かしたアクションには、いつもうならせられちゃうよね。だけど、意外と対象となる世代が上過ぎな感じも。まあまあ、次にアノ機種が控えてることもあるのか…。お馴染みのサプライズキャラも健在みたいだから、そこそこいくんじゃない!?
オススメランク:
  初の字
 
「その素材、本当に美味しく調理できるの?」という疑念を軽ーくフッ飛ばしてくれる京楽マジックは本作でも健在。素材の良い点を活かしつつ京楽風味の味付けをする独特の調理テクニックは、既にアイアンシェフの域に達していると言っていいでしょう。特に今回はバレーボールの試合をそのまま確変中のバトルに採用した点が◎。今まではバトルというと格闘モノばかりでしたからね。馬鹿馬鹿しいテレビCMも個人的には好印象です。
オススメランク:
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