西陣 CR球界王GLB
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大当り絵柄
15 R 確 変 絵 柄
15 R 確 変 絵 柄
5 R 確 変 絵 柄
5 R 確 変 絵 柄
基本スペック
賞球数 3&10&13
通常時大当り確率 1/98.5
確変時大当り確率 1/9.9
確変スペック 80%
平均出玉 4R:約364個
8R:約728個
ラウンド・カウント数 4or8R/7C
時短 全ての大当り終了後10回
広島県公安委員会検定通過状況(2007年09月10日付)
西陣/2007年10月導入開始/設置期限2010年9月/CR機
☆CR球界王ZTB ■CR球界王GLB ■CR球界王XTB
  名機がサイクロンボールを搭載して復活だ!
  機種コメント
シンプルなゲーム性で多くのファンに愛された『CR球界王』が、装いも新たに帰ってきた。本機は前作と同じく野球をモチーフにしたデジパチで、主人公・界王球児や元プロ野球選手の定岡正二&デーブ大久保&パンチ佐藤で構成される「NEO STARS」と対戦相手の「BLACK BONES」が繰り広げる確変時の野球バトル「熱戦モード」が最大の特徴となっている。同モード中はホームランを打てば大当りとなる仕組みで、対戦相手によって期待度が変化。継続率は80%と非常に優秀な数値となっており、確変継続か否かをかけたハラハラドキドキの展開を味わうことが可能だ。また、業界初の「フルラウンド・ループシステム」により、15ラウンド大当りになる割合の高い電チュー保留を優先消化するため、約73%もの確率で15ラウンド大当りの連チャンが期待できるぞ(『〜ZTB』の場合)。もちろん、演出面にも抜かりはなくプレイヤーをアツくさせるギミックがこれでもかと用意されている。中でも注目すべきは液晶上に取り付けられた可動式のボール役モノで、落下して激しく回転するその豪快なアクションは一見の価値アリ!
  機種レビュー
  ルーシー西園
 
初代をあまり知らない自分にとっては、思い入れがない分、素直にゲーム性を受け入れられるかな。やっぱり、後継機っていうのは難しいところだよね。変わらなさ過ぎも良くないだろうし…。で、今作は味方打線がホームランを打てば確変大当たりとなるんだけど、デーブとパンチはいいとして、定岡正二がバッティングというのは、違和感を感じる。それにしても、何とも元プロ野球選手のイメージが弱い3人だよね。
オススメランク:
  らいむ
 
「GOGO Let’s GO 球界王〜♪」のフレーズは、発表会に行った時から頭を離れず、CMが流れる度に口ずさんでしまいます。画面が大きくて演出を堪能できますが、あのボール役モノの登場の仕方がちょっと…。キラキラ光る台枠は魅力的なんですけどね。
オススメランク:
  もりお
 
朝食はハンバーグ、昼食はトンコツラーメン、夕食は焼肉。3食ともコッテリでサッパリ系が1つもなし。本機に対する第1印象はこんな感じでした。デーブ、サダ、パンチ、3人揃ってキャラが濃い。自分はショールームで打っただけだからよかったけど、朝イチからこの3人のアクションが展開された日には…夜まで身体が持ちません。絶対胃もたれしますって。個人的には宇野のような心が和む箸休め的なキャラを入れて欲しかったですね。
オススメランク:
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