ビスティ CR料理の鉄人V
パチンコの鉄人たちよ、アレ・キュイジーヌ!
今度のバトルの舞台はキッチンへと移された!
 1993年からフジテレビ系列の深夜番組として放送されていた「料理の鉄人」をモチーフにしたパチンコがビスティから登場した。『CR料理の鉄人』は実際の番組で行なわれていたキッチンバトルの模様を演出で再現しており、懐かしい鉄人と挑戦者との白熱バトルが展開するぞ。

 メインとして登場する鉄人は、和の鉄人・道場六三郎、フレンチの鉄人・坂井宏行、中華の鉄人・陳健一の3人で、実写にアニメにと大活躍する。そして忘れてはならないのが番組のキーマン、主宰を務める鹿賀丈史。特に高信頼度の演出で登場する可能性の高い重要人物となっているぞ。

 キッチンスタジアムの世界観を表現した盤面上の役モノも多彩。液晶上部には「ロゴ役モノ」とその裏に隠れている「銅鑼役モノ」を搭載。液晶右脇には「寸胴鍋役モノ」、ステージ下にある「コンロ」や、液晶両サイドの「スポットライト」、盤面右下の着火用「ツマミ」など、まさにキッチンスタジアムそのものだ。
キッチンバトルの挑戦者は世界の有名レストランのシェフなど強者揃い。鉄人との相性も考慮されており、バトル中の展開などからも常に目が離せないシステムになっているぞ。
ラウンド中の展開で内部確変を示唆する!?
試食する審査員によって確変期待度なども変化する。数々の料理番組で活躍する有名な料理評論家・岸朝子の「おいしゅうございます」が聞ければ確変は濃厚か!?
 本機のスペックは『〜V』のみで大当り確率304.8分の1、確変突入率は70%とやや高めだ。ヘソ入賞時の突確割合は25%だが、電チュー入賞時は3%となる。時短は大当り終了後77回転で、内部確変状態ならば77回転以降も継続。出玉は約1150個となっている。

 数多くの実写映像を使用しているが、中でも激アツのリーチアクションとなるのが「キッチンバトルリーチ」。ロゴ役モノの衝撃的な落下アクションから発展するこのリーチでは、実際に行なわれたキッチンバトルを完全再現しており、当時の番組を知るファンには感涙モノの演出となっているぞ。

 キッチンバトルの本番となる確変中や時短中は、自身で選択した鉄人&挑戦者を対戦させることが可能。そして最終的に鉄人が勝てば確変大当り、挑戦者の勝利で通常大当りとなる。鉄人の有利な展開に進めば進むほど確変大当りが期待できる仕組みだ。

(C)FIELDS (C)Bisty
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