アムテックス CRAネオビッグシューター
大当り絵柄
基本スペック
賞球数 5&10
羽根開放時間(左右チャッカー) 0.45秒×1回
羽根開放時間(中央チャッカー) 0.75秒×2回
最大出玉 約750個
ラウンド・カウント数 12R/10C
愛知県公安委員会検定通過状況(2010年07月28日付)
アムテックス/2010年9月導入開始/設置期限2013年7月/CR機/羽根モノ
☆CRAネオビッグシューター ■Aネオビッグシューター
  伝説の名機が20年以上経った今、完全復活!!
  機種コメント
アムテックスから伝説的羽根モノ『ビッグシューター』シリーズの最新作『CRAネオビッグシューター』と『Aネオビッグシューター』が登場した。本シリーズは、初代の遺伝子を根強く継承しており、直撃大当りやラウンド振り分け等は一切ナシ。大当りはVゾーン入賞時のみ、ラウンド継続はVゾーンに玉が入賞するか否かという初代のゲーム性を完全継承しているぞ。遊び方は至ってシンプルで、盤面下部のスタートチェッカーに玉が入ると羽根が開放(「1」入賞時は0.45秒を1回、「2」入賞時は0.75秒を2回)するので、そこを狙って打とう。見事に羽根が玉を拾い、Vゾーンに入賞すれば大当りとなる。その際、玉がローター役モノを通過すればV入賞の大チャンスとなるが、役モノが絡まなくても予想外の動きをしてVゾーンに入賞することもあり、羽根モノの醍醐味を存分に堪能できるぞ。また、ラウンドの継続も玉の動きが鍵を握っているので注目だ。1ラウンドは18回開放もしくは羽根が玉を10個拾うまでなので、その間にVゾーンに入賞することを願って見守ろう。最大の12ラウンドまで継続すれば約750個の出玉を獲得できるぞ。なお、BGMもほぼ初代のサウンドを継承した「初代モード」、現代風にアレンジした「アレンジモード」、本機オリジナルの「オリジナルモード」から選択可能となっている。
  機種レビュー
  コモソ
 
若かりし頃は羽根モノで日当を稼いで、パチプロ気取りだった時期があるもので、羽根モノは今でも大好物。といっても、現状打てるのは『もっと!レレレ〜』くらいだったから、この『ネオビッグシューター』の登場は本当に嬉しいね。結構売れてるみたいだから、行きつけのホールに入るといいんだけど。ゲーム性はパンクがあって、しっかり羽根に拾わせて玉を増やすタイプ。「つばめ返し」とか効くのかなぁ。ん〜、昔を思い出してまったりと打ち込みたいね。
オススメランク: