ニューギン CR花の慶次〜焔L2−V
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CR花の慶次〜焔L2−V,花の慶事
(C)隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/NSP 1990,版権許諾証YSN-202
大当り絵柄
大 当 り 絵 柄
基本スペック
賞球数 3&10&13&15
通常時大当り確率 1/397.18
確変時大当り確率 1/39.72
確変スペック 80%
平均出玉 4R(下アタッカー):約477個
16R(実質10R:下アタッカー):約1043個
16R(上アタッカー):約1942個
ランクアップボーナス(上アタッカー)16
回開放:約613個
24回開放:約871個
48回開放:約1738個
ラウンド・カウント数 4or8or16R/9C
ラウンド振り分け ヘソ入賞時
4R通常:20.0%
4R確変出玉ナシ:1.0%
4R確変:9.0%
16R(実質10R)確変:41.0%
16R確変:8.0%
ランクアップボーナス16回開放:18.0%
24回開放:2.0%
48回開放:1.0%

電チュー入賞時
4R通常出玉ナシ:20%
4R確変出玉ナシ:10.0%
16R確変:49.0%
ランクアップボーナス16回開放:18.0%
24回開放:2.0%
48回開放:1.0%
時短 全ての大当り終了後40or60or100回(ただし電サポナシ時の4R大当り後は除く)
  「花の慶次」シリーズ第4弾となる『〜焔(えん)』が新演出満載で登場!
  機種コメント
「花の慶次」シリーズの第4作『〜焔(えん)』が、進化したスペック・灼熱のアツき演出を引っ提げ、堂々と姿を現した。今作の確変「焔(ほのお)戦モード」は歴代シリーズ機と比較して、スピーディーかつ優秀な出玉性能に進化、一気の出玉感・一撃の爆発力に秀でた仕様になっている。また演出では「小田原の役」が展開、共に戦う武将軍を選択できる「援軍選択機能」を搭載するなど、壮大なスケールの戦演出を堪能することができる。そして戦モードと言えば、楽曲が華。今作では「戦ノ道」角田信朗、「生き残れ!!!」クレイジーケンバンド、「涙桜」Mayumiといった3曲が新たに追加され、これらが戦への熱狂度を駆り立ててくれるのだ。また通常時の演出も盛大な進化を遂げており、新たな「キセル予告」を始め、もののふ四武将リーチの上位にあたる「漢花リーチ」「穀蔵院一刀流リーチ」、新ストーリーリーチの「利家水風呂リーチ」「蝙蝠リーチ」などに、かつてない高揚感を覚えること請け合いだ。そして注目は新規搭載された「穀蔵院一刀流可動体」のアクションで、お馴染みの「朱槍可動体」と共に画面を切り裂けば、激アツの展開へと発展するぞ。
  予告アクション
太閤チャンス

新キセル予告

虎柄演出

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  役モノアクション
焔ランプ

穀蔵院役モノ可動体

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  リーチアクション
穀蔵院一刀流リーチ

蝙蝠リーチ

利久全回転リーチ

信頼度 : 3.5     
信頼度 : 4.0     
信頼度 : 5.0     
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  機種レビュー
  コモソ
 
すっかりシリーズ機として定着し過ぎたせいか、そろそろマンネリ感が否めないかなぁ。色々と新演出も追加しているとはいえ、大まかなゲーム性は同じだし。しかも業界の現状が悪いせいでなかなか釘が開いてくれないから、キツ過ぎて勝負しきれないよ。それでも『慶次』が好きで打ち続けている一般ファンの皆さんの熱意には頭が下がります。次の『慶次』登場までに状況が良くなる時もあるだろうから、そこを狙って打ち込みたいね。
オススメランク:
  サブ基板・F
 
「花の慶次」シリーズの最新作だけに、ホールからもプレイヤーからも期待を一身に集めている本機。大当たりの王道パターンも崩さず、高い完成度を誇っているのは間違いないんだけど、ここ最近は確変中を早く消化できる機種が多いだけにスピード感には欠ける感じ。確変中に引き分け的な演出があってこそ花の慶次らしさが出るのかもしれないけど、もうそろそろいらないんじゃないかと。次回作では変わっていることを期待します。
オススメランク:
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