エンターライズ バイオハザード5
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バイオハザード5
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役構成
見た目上の配当の一部になります。
HAZARD RUSH
SHOOTING BURST
9枚
9枚
5枚
CHANCE REPLAY
REPLAY
設定 BIG確率 REG確率 機械割
1 - - -
2 - - -
3 - - -
4 - - -
5 - - -
6 - - -
※メーカー未発表
福岡県公安委員会検定通過状況(2012年09月25日付)
エンターライズ/2012年12月導入開始/設置期限2015年9月/5号機
  大ヒットゲーム「BIOHAZARDシリーズ」のパチスロが、究極のARTを備えて登場!!
  機種コメント
シリーズ累計5000万本販売(2012年6月30日現在)を記録した大ヒットゲームとのタイアップ機『バイオハザード5』がエンターライズより登場した。ART「HAZARD RUSH」は1ゲームあたり約2.3枚という強力な純増枚数に加え、液晶画面の乱れやリール始動の遅れ&ストップボタンのフリーズといった「筐体の乱れ」と共にレア小役の出現率が大幅にアップする「UROBOROS MODE」も搭載。突入すれば直接のゲーム数上乗せだけでなく、ゲーム数減算がストップする「EPISODE」や毎ゲーム上乗せに期待が持てる「SHOOTING BURST」突入の大チャンスとなるぞ。ART突入はチャンスゾーンを経由するパターンがメインで、「パニックゾーン」(期待度約35%)→「イリミネートミッション」(期待度50%オーバー)→「ウェスカーゾーン」(期待度60%オーバー)の順に期待度がアップしていく。チャンスゾーンには各種レア小役を契機に移行し、特に殲滅リプレイ(チェリー&斜めリプレイ)成立ならば激アツだ。
  通常演出
ウェスカー瞬間移動演出

ムービー擬似連演出

シューティングルーレット

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  ART高確率ゾーン
パニックゾーン

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  通常時の打ち方
左リール枠内にチェリーを目押し
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  チャンスフラグ詳細

  機種レビュー
  ナポレオン
 
設定不問で万枚を目指せるポテンシャルが魅力。ARTのステージ1で超高確を引き、「ウロボロスモード」にぶち込み、さらに「シューティングバースト」までねじ込めば、あっという間に4桁ゲーム数が貯まりますから(経験済み)、爆裂のイメージは思い浮かべやすいかと。何より素晴らしいのは上乗せゲーム数の増殖演出ですね。「+10」とかでは物足りないものの、「+30」や「+50」が増殖していく様は、他の機種では味わえない快感だと言えます。朝イチの設定変更が分かりやすい点も嬉しいところ。
オススメランク:
  公式ライター候補生
 
純増2.3枚ながら最高設定での機械割が119%という本機の最大の魅力は、リール制御を伴った2種類の上乗せ演出であろう。オーソドックスなボタンプッシュでの上乗せ後、レバーオンが運命の分かれ道。表示G数が2〜3つに分裂し、最大3回発生する【増殖】、表示G数が別のG数に変化する【変異】。もちろん表示G数のままの場合もあるが、これほどまでに直乗せ後のハラハラ感が味わえる機種があっただろうか。また、上乗せ特化ゾーンの【シューティングバースト】中でも同様の上乗せ演出が発生することがあるため、大量G数獲得のチャンスと言えよう。何の上乗せもなく初期G数を駆け抜ける時も多々あるのが玉にキズ…。

ネギ子
オススメランク:
  公式ライター候補生
 
原作のゲームは大好きで相当やり込みましたが、その世界観は上手く再現されていると思います。出玉性能もかなりのもので、ウロボロスとシューティングバーストで乗せまくり、エンディングに到達した時は超楽しかったな。ただ、パニックゾーン準備中にレア小役を引いても無駄っピキになるというのは、何とかならなかったんでしょうか。それに、ATの上乗せに設定差があるのもどうかなと。『ATにぶち込みさえすれば、上乗せは設定不問』という仕様なら、低設定だらけのホールでもなんとか頑張ってみようって気になるのですが…。面白い台だというのは間違いないので、次回作に期待です。

クラウス
オススメランク:
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