ロデオ 新鬼武者 再臨
今度の新鬼武者は「桜花の宴」で大暴れ!!
ARTからATに生まれ変わった「蒼剣RUSH」を掴み取れ!
 前作『新鬼武者』はボーナス+ARTというタイプだったが、後継機となる本機はAT「蒼剣RUSH」のみでコインを増やしていくタイプとなっている。主な液晶演出などは前作をベースとしながら、「鬼の試練」や「島左近バトル」などの新要素が盛り沢山に追加されているぞ。

 メインの蒼剣RUSHへの道は大きく分けて2つあり、1つは規定ゲーム数消化で突入するパターン。この場合は、お馴染みの「百鬼モード」や「千鬼モード」を経由して突入することが主となる。2つ目は、通常時のレア役で突入する自力高確ゾーン「鬼の試練」や「覚醒の試練」から突入するパターン。鬼の試練はトータル期待度約30%で、滞在中の小役によってAT突入期待度が変化する。当然レアな小役ほどチャンスとなるぞ。一方、覚醒の試練は滞在中に赤7が揃えば89%ループの蒼剣RUSHが獲得できる大チャンスゾーン。赤7揃い期待度は約30%となっているが、揃えばその恩恵は大きいので気合を入れてボタンを押そう!

 蒼剣RUSHは1セット50ゲーム+α・1ゲームあたりの純増約2.8枚・最大ループ率89%という仕様。レア役では上乗せ抽選を行い、直乗せ・宝玉ストック(後乗せ)のいずれの場合でも1度の上乗せで最大300ゲームまで上乗せする。また、上乗せ特化ゾーン「桜花狂乱」を搭載しており、突入すれば爆裂の大チャンスとなっている。
コイン増加はATである蒼剣RUSHのみで行うため、いかに蒼剣RUSHに突入させるかが肝。新要素の自力高確ゾーンをうまく生かし、89%ループを掴み取れ!
まさに桜花の宴!上乗せ特化ゾーン「桜花狂乱」で乗せろ!!
桜花狂乱中の上乗せは全て桜玉=100ゲーム以上なので、一気にゲーム数を増加させる大チャンス。ビッグウェーブを掴み取れば4桁上乗せも夢じゃない!?
 本機最大のウリでもある上乗せ特化ゾーン「桜花狂乱」は、爆裂の大きな鍵を握っている。突入までの流れは主に、AT中のレア役→醍醐の花見(前兆)→島左近バトル→桜花狂乱チャレンジ→桜花狂乱という流れ。上記のように当選までの道のりはやや険しいものの、突入すればそれに見合う上乗せ性能を秘めているぞ。

 桜花狂乱は最低10ゲーム継続し、リプレイ以外で上乗せ抽選、レア役時には上乗せ濃厚という仕様。さらに、上乗せ時は全て「桜玉」(桜玉=100ゲーム以上の上乗せ)をストックするため、大量上乗せに期待できるという仕組みだ。また、10ゲーム消化後は継続抽選を行い、当選すればさらに桜花狂乱が続く仕様なので、いつまで続くか分からない夢の上乗せゾーンとなっているぞ。

(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. (C)Sammy (C)RODEO
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