サンスリー CRヤッターマン〜われら天才ドロンボー〜 99バージョン
ドロンボー史上最強クラスの「おしおき」が炸裂!!
大当り後の「メガパトゲート」がキーポイント!
 万人に愛される「ヤッターマン」シリーズ最新作が、継続率65%の確変ループタイプで登場。本機は右打ち性能にこだわり抜いたスペックとなり、電チュー入賞の大当りは50%が出玉2400個(払い出し個数)という、ミドルスペックの中でも群を抜いた出玉感が魅力だ。

 通常時の大当り確率は約319.6分の1で、50%が確変「SUPERおしおきモード」に突入し、15%が潜伏確変状態となる。残り35%の通常大当りは時短が付かず、潜確or通常の「ドクロベエ指令ゾーン」に突入。ここでの内部状態の見極めが1つポイントとなる。次にSUPERおしおきモード中は、大当りの50%を16ラウンド確変が占めており、16ラウンドに偏れば一撃10000個も射程圏内だろう。また、通常大当りに当選したとしても、電サポ中なら時短100回転が付いてくるので、約4回に1回は引き戻しに期待できる。ひとたび確変に突入すれば、「ヤレる感」は現役機種の中でもトップクラスではなかろうか。

 そして本機を語る上で欠かせないのが、大当りと連動するギミック「メガパトゲート」と「メガパト」だ。メガパトゲートは筐体の右側に搭載されており、大当り後右打ちでメガパトゲートに玉を通過させ、筐体上部のメガパトが点灯することで確変突入などが告知される。全ての大当り後に発生する演出なので、メガパトを光らせた時の自力感はひとしおだ。なお、大当り確定後はメガパトゲートに玉を通すまでラウンドが開始されないので、ひと呼吸置くなど自分のタイミングで玉を打ち出すのもアリだ。
SUPERおしおきモード中は大当り時の絵柄の種類に注目。奇数絵柄なら当選時点で確変継続濃厚となり、メガパトが点灯すれば16ラウンドも確定する。偶数絵柄が揃うと確変終了のピンチで、メガパトが点灯すれば確変継続となるが、光らなければ通常大当りの可能性が高くなる。なお、偶数絵柄テンパイは「DANGER煽り」のみなので、その他の演出は基本的に安心だ。
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