アムテックス CRトキオスペシャル
さらなる高みへと登り詰めた、「TOKIOシリーズ」第5弾が登場!
『CRAトキオデラックス』のゲーム性を継承しつつパワーアップ!
 2015年に導入された『CRAトキオプレミアム』に続く、「TOKIOシリーズ」第5弾『CRトキオスペシャル』がアムテックスより登場した。インパクト抜群の巨大タワー役モノは健在で、2012年に登場した『CRAトキオデラックス』の遺伝子を継承しつつ各所にパワーアップが施されているぞ。

 ゲームの流れは、まず盤面下部にあるチャッカー入賞を狙って打ち出す必要があり、1チャッカーなら1回、2チャッカーなら2回羽根が開放。羽根に玉が拾われると役モノ内へと入賞する。役モノ内ではミニタワーによりルートを振り分け、SPルートなら玉が赤い回転体に直接落下してV入賞の期待大となる。ノーマルルートでも玉がリフトアップされれば回転体へと向かうのでチャンスはあるぞ。回転体は3方向に溝が入っており、上手く手前正面に玉が流されると大チャンス。手前中央にある「V」へ入賞すれば大当りだ。

 V入賞した玉はリフト役モノにより上昇し、ラウンド振り分けを開始。まずは中段ステージに運ばれ、「3」へ入賞すると実質2ラウンド大当りが当選する(最初の羽根入賞が1ラウンド目となるので、実質ラウンド数は1マイナスされる)。「UP」に入れば、さらに玉が上昇して最上段ステージへと移動。最上段ステージでは「7」と「16」が回転しており、「7」入賞で実質6ラウンド、「16」入賞で実質15ラウンド大当り当選となる。なお、「3・7・16」各ラウンドの振り分けは、それぞれ1:1:1の均等となっている。大当り中は、シリーズ初搭載の下アタッカーが開放。安定した入賞&出玉獲得を見込めるぞ。
スタートチャッカー入賞時の賞球数は7個へと増加(前作『CRAトキオプレミアム』は4個)。さらに羽根の開放時間も前作の0.364秒に対して0.524秒と長くなっており、より遊びやすくなっている(2回開放時の秒数は前作と同じ)。
▼ メニュー [CRトキオスペシャル]
機種基本情報
ゲーム情報
演出
機種関連NEWS
パチンコ・パチスロ機種検索
パチンコ パチスロ
機種名