パイオニア ハイハイシオサイ
パイオニア初の6号機を飾るのは「ハイハイ」シリーズ最新作!
破格のボーナス確率で史上最光のハイビスカスを実現!
 パイオニア初の6号機『ハイハイシオサイ』が登場した。本機は「ハイハイ」シリーズの約9年ぶりとなる新作で、『ハイハイシオサイ-30』、『ハイハイ-30』に続く第3弾にあたる。ハイビスカスによる完全告知、通常時の小役取りこぼしゼロ、告知発生時のリール照明演出(消灯)といったシリーズの特徴も継承しているぞ。ただし、メダルに関しては30パイではなく25パイ仕様となっている。

 ゲーム性は至ってシンプルで、第3停止後にハイビスカスが点灯すればボーナスが確定する完全告知マシン。ボーナスは「BIG BONUS(純増最大194枚)」と「REG BONUS(純増最大102枚)」の2種類で、RTなどの付加機能はなし。ボーナスのみでメダルを増やす仕様となっている。特筆すべきはボーナス確率の軽さで、合成確率は設定1でも99分の1という破格の数値に。「史上最光のハイビスカス」のキャッチコピーに相応しく、ハイビスカスの輝きを頻繁に拝めるはずだ。

 ボーナス同時当選に関しては全小役で可能性があり、「リプレイ → ベル → チェリー → スイカ」の順でチャンス。単独当選も40%を占めているので、あらゆる場面でボーナス当選の期待が持てる。小役成立時は揃うラインにも注目しよう。全リール目押し不要で打てるのだが、同じ箇所を狙っていると様々な法則が分かってくる!? 普段と異なるラインで小役が揃った場合は要注目となる。

 演出に関してはウェイトの有無により発生演出が異なるのが最大の特徴。ウェイトあり時はリール始動順が通常と異なる「リール始動変化」が発生すればチャンス。ウェイトなし時は「遅れ演出」発生でチャンスとなる。他にも、ハイビスカス点灯パターンが普段と異なる「プレミアム告知」や、BB図柄テンパイ停止形の次ゲームレバーONで発生する「再始動フリーズ」、小役入賞時の払い出し後にハイビスカスが点灯する「告知タイミング変化」など、BIG濃厚となる演出も多数用意されているぞ。
ボーナスサウンドはBIGが3種類、REGが2種類のオリジナルBGMを搭載。50ゲーム以内のBIG2連続時は「初代ハイシオ アレンジVer.」が、3連続時は「初代ハイシオ レトロVer.」が流れる。
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