SANKYO PAフィーバースーパー戦隊LIGHT ver.
スーパー戦隊大集結のパチンコに新スペックが参戦!
約72.6〜80.2%の高継続率ST機&6段階設定付きの甘デジスペック!
 40年以上の歴史を誇る、日本を代表する特撮ヒーローシリーズ「スーパー戦隊シリーズ」のパチンコ『Pフィーバースーパー戦隊S』に、新バージョン『PAフィーバースーパー戦隊LIGHT ver.』が登場した。

 スペックに関しては100回転のSTを搭載した6段階設定付きの甘デジで、初当りの50%でST「SUPER戦隊RUSH」へ突入。残り50%は時短30回の「SUPER戦隊RUSH(名称・演出はSTと同じ)」突入となる。ST突入時の引き戻し期待度は約72.6〜80.2%。電サポ中の大当りは全て確変となる為、ロングループの期待大だ。また、初当り確率が軽くなったので(99.9〜79.9分の1)、時短からの引き戻しも十分に期待できるぞ(約26.1〜31.5%)。

 電サポ中の演出に関しては、6種類の戦隊を選ぶことで演出モードを決定。画面上部のカードにより攻撃や演出発展などを示唆するカードバトル演出がメインで、以下の3戦隊選択時はカードの見せ方が変化する。「ライブマン」選択時はカードがフルオープン、「カクレンジャー」選択時はカードが全て伏せられる。「ゴーゴーファイブ」はオープンされたカードと伏せられたカードが混在するバランスタイプとなる。他の3戦隊選択時は専用演出が発生。「デンジマン」はデンジストーンが光れば大当り濃厚の一発告知モードだ。「バイオマン」選択時は、ボタン長押しで獲得したボタンの数だけ攻撃を繰り出すバトル演出が発生する。「ジュウレンジャー」選択時はV-コントローラーを引くことで告知が発生!? 当該変動で大当りする場合でも必ず告知が発生するとは限らないので、告知発生まで何度も引いてみよう。

 通常時の演出に関しては、4大キーポイント演出の「次回予告」 「群予告」 「守る予告」 「超カットイン」が発生すれば期待大に。また、本機は設定付きマシンということで多数の設定示唆要素が用意されている。ポイントとなるのは「パラグライダー演出」 「ジャストインパクト」 「SSS演出の出現率」 「ビタ押し☆出現比率」 「99枚獲得時のミニキャラ表示」 「当落おめでとうカットイン」 「戦隊別大当り比率」 「エンディング画面」 「エンディング画面オーラ」 「オーバー入賞」など。いずれも詳細は不明だが、実戦の際にはチェックしておきたい。
設定変更をした台は朝イチ1回転目でガックン(液晶画面が揺れる)が発生。同一設定の打ち直しでも起こるので、前日から設定が変わったことが確定するわけではないが、設定を触ったことは確定する。台選びの参考にしよう。
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