竹屋 Pミニミニモンスタードラムakz
ミニミニモンスターシリーズ第5弾はドラムマシン!
シリーズ初となるC時短を搭載!
 竹屋の「ミニミニモンスターシリーズ」第5弾機種『Pミニミニモンスタードラムakz』が登場した。本機はライトミドルスペックのV-ST機。ヘソ入賞時大当りの約62.5%、右打ち大当り時は100%で12回のSTへ突入する。また、本機はシリーズ初となるC時短を搭載しており、通常時の362.1分の1で突入。ミ・ド・マ(ミイラ・ドラキュラ・マコ)図柄が一直線に揃うと50 or 100 or 200回のC時短「ゾンビタイム」へ突入するぞ。

 大当りは7揃いの「ハイパーボーナス(10ラウンド確変)」と7以外の図柄揃いによる「ボーナス(4ラウンド確変 or 通常)」の2種類。どちらの大当り後も12回の電サポ「ドキドキゾーン」へ突入するが、確変大当り後はST12回、通常大当り後は時短12回となる。ドキドキゾーン消化後は時短「モンスターチャンス」へ突入。こちらの時短回数は13 or 38回だ。電サポ回数は合計すると25 or 50回となるのだが、特図1大当り後は電サポ25回のみ、特図2大当り後は電サポ50回のみとなる。本機は常時8個保留なので、ヘソ大当りは特図1と特図2の割合が1:1となるぞ。

 演出に関してはドラムアクションとドットを活用した多彩な演出を搭載。主な注目演出は「化け化けゾーン予告」 「かぼちゃシャッター予告」 「グリペカPB予告」の3つで、これらが発生すれば大チャンスとなる。他にも、連続するほどチャンスとなる擬似連「ツルツルオバケ予告」、ミ・ド・マ図柄揃いのチャンスとなる「ミ・ド・マ予告」にも注目したい。
電サポ終了後の20回転は特殊ステージの「ハロウィンステージ」に滞在。この間は、かぼちゃシャッターが閉まった時点で大当り or ゾンビタイム濃厚となる。
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