エンターライズ パチスロ 新鬼武者2
新鬼武者の蒼き魂を受け継いだマシンが6.5号機で登場!
MAX89%ループのAT「蒼剣RUSH」を搭載!
 カプコン×ユニバーサル初の6.5号機仕様のパチスロ『パチスロ 新鬼武者2』が登場した。本機はATと擬似ボーナスにより出玉を増やすAT機。1Gあたり純増2.0枚のAT「蒼剣RUSH」は、ループ率50〜89%のセット継続+ゲーム数上乗せタイプ。AT中はボーナス当選の可能性があり、ボーナス中の純増は1Gあたり4.0枚にアップ。こちらも30〜80%でループするぞ。

 通常時はレア小役で自力CZ「バッサリZONE(以下BZ)」突入を目指すのが基本的な流れとなる。レア小役は高確移行も抽選しており、荒野ステージ(高確示唆)や幻魔桜ステージ(超高確示唆)でレア小役を引ければチャンスだ。リーチ目 or ロングフリーズによるAT直行ルートも存在しているぞ。

 BZは規定ゲーム数の4ゲーム以内に小役が揃うと、画面下部のBZアイコンが進行。4ゲーム間で小役を引けずにBZが終わると、到達しているBZアイコンの種類に応じてATを抽選する。上位版の「HYPERバッサリZONE」なら、規定ゲーム数が6ゲームに増加してBZが終了しにくくなるため、AT当選の大チャンスとなる。BZ終了後は鬼モードへ突入。懐かしの前兆ステージ「百鬼モード」が基本で、最後は連続演出に発展してATの当否を告知する。上位版の千鬼モードや覚醒モード突入時は、その時点でAT当選濃厚となる上にATの継続率も優遇される!?

 AT「蒼剣RUSH」は1セット40ゲーム継続(2セット目以降は30ゲーム)。レア小役で直乗せや玉乗せ、ボーナス、リーチ目高確移行などを抽選している。「玉乗せ」はいわゆるゲーム数後乗せで、ATゲーム数がなくなった時に玉乗せがあれば「鬼武侠」が発生してゲーム数を上乗せする。玉の種類で上乗せゲーム数期待度が異なるので要注目だ。一契機での最大上乗せは300ゲームだが、直乗せ or 玉乗せ直後に一閃フリーズが発生すると期待大! 最大600ゲームまで上乗せゲーム数が増加する可能性があるぞ。

 リーチ目高確に関しては、突入すると10ゲーム間リーチ目出現率が30分の1にアップ。リーチ目出現やベルフリーズ発生でボーナス当選となる。ボーナスは「真蒼剣ボーナス(40ゲーム・約160枚獲得)」 「蒼剣ボーナス(25ゲーム・約100枚獲得)」 「鬼ボーナス(12ゲーム・約48枚獲得)」の3種類。ボーナス中はATセットストックを抽選している上、消化後は必ずリーチ目高確へ突入。ボーナスのループだけで出玉を伸ばせる可能性もあるのだ。

 玉乗せが無い状況でATゲーム数がなくなると、継続バトルの「幻魔京バトル」へ突入。ここで勝利できれば次セット継続となる。ゲーム数上乗せ、ATのループ、ボーナスのループ、と多数用意されている出玉獲得ルートで一撃大量獲得を目指そう。
連続演出中に「旧」展開が発生すると、懐かしの旧パターンの演出が展開。期待度が大幅にアップする。
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