SANKYO Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア3黄金絶唱
モード&大当り紹介
spacer 初当り
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SPECIAL FEVER
FEVER
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▲初当りのメインは6ラウンドの「FEVER」。ここからのRUSH直行もあり、ラウンド中にガングニールデバイスを押す演出が発生するか、最終決戦導入時にフリーズ発生でシンフォギアチャンス黄金直行濃厚となる。7揃いのFEVERは直行濃厚だ。全回転から当選する10ラウンドの「SPECIAL FEVER」も、シンフォギアチャンス黄金直行濃厚。ただし、こちらは時短回数が250回となるため、実質次回大当りも約束される。
spacer 最終決戦
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バトルタイプ
突風告知タイプ
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▲初当りの74%で突入する時短1回+残保留4個のモード。時短中の実質大当り確率は約7.8分の1にアップしており、ここで大当りを引ければシンフォギアチャンス黄金 or 70億の絶唱FEVER突入濃厚となる。突破期待度は約50%だ。2タイプの演出モードを選択可能で、おなじみのバトルタイプは新キャラ「アダム」とのバトル演出が最大5回発生。キャラパネルの種類や、バトル中のチャンスアップに注目しよう。新搭載の突風告知タイプは、筐体上部のギミックから「アクシアの風」が吹けば超チャンスとなる。また、残保留消化中に大当りとは別軸でC時短突入を409.6分の1で抽選。当選時は画面上にノイズが発生し、響が画面を叩き割ってV-STOCK発生。時短250回へ突入し、次回大当り獲得濃厚となる。
spacer 右打ち中大当り
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SPECIAL FEVER
ギアVアタック
FEVER
絶唱図柄揃い
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▲最終決戦 or シンフォギアチャンス黄金中の大当りは全4種類。「SPECIAL FEVER(10ラウンド)」 「ギアVアタック(6 or 7 or 10ラウンド)」 「FEVER(4 or 6 or 10ラウンド)」は、いずれもシンフォギアチャンス黄金突入濃厚となる。7図柄揃いなら10ラウンド濃厚だ。絶唱図柄が揃った場合は10ラウンド大当り+70億の絶唱FEVER突入濃厚となるぞ。
spacer シンフォギアチャンス黄金
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高速当りゾーン
リーチゾーン
最終バトル
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▲時短7 or 250回+残保留4個のモード。基本は時短7回だが、時短250回の場合は実質次回大当り濃厚。突入時には告知されず、リザルト画面後に響が登場して「押せ」演出が発生してV-STOCK発生、といった流れで時短250回であったことが告知される。今作では10ラウンド大当り後に限らず、すべての大当り後に時短250回の可能性があるぞ。演出に関しては3部構成となっており、冒頭3回転は新搭載の高速当りゾーンからスタート。即当りで決着する高速変動モードとなっている。赤文字や全員集合といった違和感演出発生で……!? 4〜6回転目はおなじみのリーチゾーン。選択したキャラクターによって異なる演出が発生する。選べるキャラクターは5人+1人。新キャラのサンジェルマンは特定条件を満たすことで選択できるようになる。7回転目+残保留4個は最終バトルが発生。必ずリーチが発生する上、最終変動だけでなく残保留も参照して当否を告知するため、期待度約50%の大チャンスバトルとなる。もちろん、ここでも残保留消化中にC時短へ突入する可能性があるぞ。
spacer 70億の絶唱FEVER
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▲シンフォギアチャンス黄金中に絶唱図柄が揃うと突入する上位RUSH。時短回数は250回なので、次回大当り獲得濃厚だ。70億の絶唱FEVERはループタイプのRUSHとなり、大当り時は約70%で70億の絶唱FEVERへ再突入する。演出は即当りのみで、ルーレット演出により出玉数(ラウンド数)を告知。10ラウンドならモード継続濃厚だが、4 or 6 or 7ラウンドだとモード終了の危険性がある。継続 or 終了は大当り後のボタン演出で告知。リザルト画面が表示されると終了濃厚だが、突入先はシンフォギアチャンス黄金なので、さらなる連チャンに期待できる。ちなみに6 or 7ラウンド大当りで終了した場合のシンフォギアチャンス黄金は時短250回濃厚。4ラウンド終了でも時短250回の可能性は残されている。
(C)Project シンフォギアGX
(C)Project シンフォギアAXZ