ニューギン PA真・怪獣王ゴジラ2
『P真・怪獣王ゴジラ2』が遊びやすいスペックで登場!
ST「G-RUSH」は次回大当り濃厚の「SUPER咆哮TIME」へ昇格する可能性アリ!
 2022年に導入された『P真・怪獣王ゴジラ2』の新スペック『PA真・怪獣王ゴジラ2』が登場した。本機は大当り確率78.86分の1の甘デジで、大当り後は64回のSTへ必ず突入。甘デジの中でも大当り確率が高めで、非常に遊びやすいスペックとなっている。ゲーム性はミドル版から若干変更されており、電サポ「G-RUSH」は時短の可能性は無くSTのみに。ただしST中の大当り確率は通常時と大差ないため、時短に近い役割といえるだろう。

 初当りは2種類。10ラウンド確変の「SUPERゴジラボーナスMAX」後は電サポ10000回(ST64回+時短9936回)の「SUPER咆哮TIME」へ突入。次回大当り濃厚となる。99%を占める4ラウンド確変の「SUPERゴジラボーナス」後はG-RUSHへ突入する。

 G-RUSHは60回の電サポモード。ST回数は64回なので、残保留4個もST状態となる。RUSH中の演出は「怪獣総進撃モード」と「シン・ゴジラRUSH」の2種類を選択可能だ。

 右打ち中の大当りは10ラウンド確変の「SUPERゴジラボーナスMAX」と、3 or 10ラウンド確変の「ボーナス」の2種類。どちらもG-RUSHへ突入するが、SUPER咆哮TIMEに昇格する可能性も!? 最終変動で発生する継続演出に注目しよう。

 通常時の演出に関しては、「超進化保留」 「THEATER BOOST」 「G・G・G・F」 「G-TAG」 「『シン・ゴジラ』リーチ」の5つが注目演出となっている。他にも、ゴジラ出現の呼び水となる「Gアラート獲得」や、リーチ中に様々なチャンスアップを誘発する「シアターアイコン」ストックなどにも注目したい。
ミニラ群演出は今作でも健在。リーチ後に出現すれば大チャンスとなる。
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