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IGTがパチスロ新機種「三國志」発表
2007.03.09(Fri) 提供元 (株)プレイグラフ社

アイジーティージャパン(本社・東京都台東区、泉義幸社長)は「三國志」を発売すると発表。同機は、コーエーの人気歴史シミュレーションゲームとのタイアップ機で、液晶画像もコーエーが全面監修している。3月14日の東京都千代田区の「赤坂プリンスホテル」を皮切りに、3月15日は大阪市の「スイスホテル南海大阪」と名古屋市の「ヒルトン名古屋」、3月16日は仙台市の「仙台ワシントンホテル」と広島市の「広島プリンスホテル」、福岡市の「グランド・ハイアット・福岡」の計6会場で、新機種展示会を行う予定だ。
IGTジャパン : 三國志
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2007.05.15(Tue)
 2007年5月15日、アイジーティージャパン株式会社は東京・港区のグランドプリンスホテル赤坂・赤瑛において、『幻獣覇王』『ハワイっ娘』の展示会を開催した。3月に発表した『三國志』が順調に設置を伸ばしている同社。『信長の野望』『ウイニングポスト』といったKOEIソフトとのタイアップイメージが強かった同社だが、最近は『逮捕しちゃうぞ』『リンダの狙いうち』など、女性をメインキャラに使用した機種にも力を入れてきている。そして今回の機種はというと2機種とも女性キャラがメイン。5号機時代の本格的な到来を間近に控えた今、2台の新機種にアツい視線が注がれている。
三國志
累計650万本以上のセールスを誇る歴史シミュレーションゲーム「三國志」とのタイアップ機が、IGTジャパンとコーエーの最強コラボで実現した。ゲームの世界を忠実に再現した演出はなんと36万通り以上。三國志の全てがこの1台に凝縮されているといっても過言ではない。またシステム面にも抜かりはなく、全てのボーナス終了後に突入する「チャンスゾーン」に武将の数や組み合わせがボーナスの鍵を握る完走型RT「決戦チャンス」、そしてRT最終5ゲームで展開される大迫力の「決戦」と見所満載。チャンスゾーン中は、特殊リプレイ(リプ・リプ・紫リプ)より先にチェリーが成立すればRTに突入する仕組みだ。
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