4号機時代、ダイスの出目と止まったマスでボーナスの期待感を演出し話題となった『キュロゴス』が、ノーマルタイプからART機へと姿を変え、12年の沈黙を経てホールデビューを飾ることになった。本機は大ヒット機種として長期に渡り稼働貢献を続けた『パチスロ「モンキーターン」』と、『キュロゴス』ならではのゲーム性をミックスしたスペックになっており、『パチスロ「モンキーターン」』をプレイしたことのあるプレイヤーなら、違和感なくプレイすることが可能。さらに「スゴ6」なる6つの新機能を搭載し、ゲーム数上乗せに対する期待感が大幅にアップしている。
ART突入契機はゲーム数解除の期待が持てる前兆高確の「キュロゴスモード」と超前兆高確の「魔王ロード」、自力解除高確の「ダイスチャレンジ」があり、キュロゴスモード&魔王ロードは『パチスロ「モンキーターン」』の「優出モード」、ダイスチャレンジは「超抜チャンレンジ」に相当すると思えば分かりやすい。キュロゴスモードは背景が青→黄→緑→赤→虹の順に期待度がアップし、エ・ラヴェールが出現すればチャンス。キュロゴスモードよりもゲーム数解除の期待が持てる魔王ロードはカットイン発生でチャンスとなり、背景の色は白→青→緑→赤→虹の順に期待度がアップする仕組みだ。ダイスチャレンジは押し順ナビが発生するAT状態で、押し順ベル成立orレア役成立で自力解除のチャンス。ブラックダイス出現時は自力3択の押し順当てに成功すればART突入となるぞ。 |
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| ART突入画面にも注目。『パチスロ「モンキーターン」』同様に、登場したキャラで継続率示唆が行われる可能性大? |
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