『P大海物語4スペシャル』にライトミドルスペックの『Pまわるん大海物語4スペシャル Withアグネス・ラム 119ver.』が仲間入り。本機は『PA大海物語4スペシャル Withアグネス・ラム』がベースとなったマシンだ。大当り確率は若干低くなったが、その分、通常時から「スタートアシスト電チュー機能」が作動することで、デジタルが変動しやすくなっている。スペックはこれまでのアグネスシリーズ同様のST+時短機。全ての大当り終了後にST10回と時短20 or 40 or 90回が付いてくる。
時短回数は大当りラウンド数によって変化し、4ラウンドなら20 or 40回(電サポTOTAL30 or 50回)、6ラウンドなら40回(電サポTOTAL50回)、10ラウンドなら90回(電サポTOTAL100回)となる。大当り図柄は偶数図柄なら4 or 10ラウンド、奇数図柄なら6 or 10ラウンドだ。