|
| 確変濃厚の長三郎ボーナス中は、最大出玉獲得をかけた長七郎チャンスが複数回発生する可能性アリ。ボタンプッシュで全役モノが可動すれば昇格確定だ。 |
|
ゲーム性のポイントとなるのは初当り(三・七絵柄以外の大当り)の「夢楽堂ボーナス」から突入する「痛快!チャレンジタイム」だ。確変or時短の電サポモードとなっており、8回転ごとに継続演出が発生する。そして3回目(24回転目)の継続演出から確変モードの「大立ち回りモード」に突入する可能性があるぞ。
痛快!チャレンジタイム中は専用のミニゲーム演出などが発生し、期待感が煽られる。それだけでなく、滞在中に引き当てた夢楽堂ボーナスでは「絵合わせチャンス」が発生。絵合わせに成功すれば大立ち回りモードに、失敗すると時短の「追跡モード」に突入となる。いずれのモード中も敵に遭遇すると「対決リーチ」に突入。対決に勝利すると「バトルボーナス」となり、宿敵との対決を制すれば大立ち回りモード、敗北すれば追跡モードへと突入する。
痛快!チャレンジタイムの3回目の継続演出で大立ち回りモードに突入しなかった場合は「聞き込みモード」か「調査モード」に突入。両モードとも通常時(「夢楽堂モード」)からも突入する可能性がある潜確or通常モードとなっているため、突入後の立ち回りには注意が必要だ。モード移行契機となるのは、中デジタルに「江戸日記」絵柄が停止して大扇子役モノが可動した時で、いきなり大立ち回りモードに突入することもある。発生時の絵柄やエフェクトの色で、潜伏確変期待度が変化するので要チェックだ。
どの状態からも三絵柄での大当りは「長三郎ボーナス」、七絵柄での大当りは「長七郎ボーナス」となり、どちらも確変の大立ち回りモードに突入。長三郎ボーナス中には最大出玉を獲得できる長七郎ボーナスへの昇格をかけた「長七郎チャンス」が発生するぞ。 |
|