京楽 CRぱちんこ必殺仕事人 桜花乱舞
今度の「必殺仕事人」はシリーズ初のバトルスペック!
ベースは『〜4』でも新アクションが満載!
 飛び出す「サプライズボタン」や「パト・ウイング」、「豪剣スパーク」「必殺フラッシュ」などの衝撃的なギミック演出と、脈々と受け継がれてきた予告やリーチを進化させたアクションで、多くのファンを虜にした『CRぱちんこ必殺仕事人4』。その後継機として登場した『〜桜花乱舞』は演出面でその遺伝子を色濃く受け継いでいるものの、新機種としてしっかり生まれ変わっている。

 大当りへの期待感が高い実写系のリーチはほぼそのままだが、キャラ系リーチに新アクションを採用しており、加代と順之助のアクションに注目したい。新キャラとして登場する「乱丸」は、撃退すれば「乱舞RUSH」突入濃厚となるチャンスキャラとなっている。

 また、本機では先読みなどで突入する5つのゾーンが演出の鍵を握っており、『〜4』から継承した擬似連系のアクションが絡み合って展開することで期待感がアップ。新搭載された「桜ワープ予告」が様々な演出に発展するキーアクションとなっているぞ。これらが『〜4』から進化し、生まれ変わったポイントと言えるだろう。
豪剣ギミックはそのまま継承されたが、盤面上のギミックは一新。桜ロゴの駆動形式は『〜4』と同じでも、「桜花フラッシュ」可動時の迫力はまさに桜花乱舞だ!
ミドル仕様のバトルタイプで、いざ、出陣!
本機はバトルタイプで、乱舞モード終了時は出玉ナシ大当りとなる。確変(乱舞モード)に突入しても気は抜けず、これまでのシリーズ機とは、ひと味もふた味も違った緊張感があるぞ!
 『〜桜花乱舞』が『〜4』から大きく進化したポイントはスペック。大当り確率が258分の1から318分の1になっただけでなく、バトルタイプへと変貌を遂げているのだ。

 通常時の絵柄揃い大当りは「必殺ボーナス」(七絵柄は「SUPER必殺ボーナス」)で、大当り終了後は確変絵柄なら「乱舞モード」に、チャンス絵柄なら「刺客モード」に突入。「乱舞RUSH」絵柄停止での大当り「乱舞RUSH」と「いきなり乱舞モード」中の大当り「乱舞ボーナス」は確変なので乱舞モードに、「刺客ボーナス」絵柄停止での大当り「刺客ボーナス」からは刺客モードに突入する。

 乱舞モードは確変濃厚で次回大当りまでの電サポを確約。刺客モードは時短or確変で、時短は100回転と『〜4』よりも長くなったのがポイントだ(確変の場合は次回までの電サポ)。

 乱舞モード中は仕事人と刺客のバトル演出が展開。モード終了を告げる「終了」絵柄が停止すると突確or通常大当りで、出玉を獲得することなく刺客モードに突入する。仕事人が刺客に勝利するなどして絵柄揃い大当りをゲットすると乱舞ボーナス(七絵柄は「SUPER乱舞ボーナス」)に突入だ。乱舞ボーナス中はSUPER乱舞ボーナス昇格を賭けた4つのチャレンジ演出が発生。桜花フラッシュ炸裂で昇格濃厚となるぞ。
(C)松竹・ABC (C)KYORAKU
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