オリンピア パチスロ麻雀物語4
人気シリーズが新たな仲間を加えて6年ぶりに登場!!
128ゲーム以内がアツい! AT後も期待感を持続するシステムを搭載!!
 前作から約6年振りのリリースとなる『パチスロ麻雀物語4』が登場。本機は差枚数管理タイプのAT「麻雀グランプリ」が出玉増加の主軸となっており、上位版のATや様々な特化ゾーンで大量出玉を目指すのが基本的な流れだが、本機の魅力はそれだけではとどまらない。AT終了後は引き戻しや特化ゾーン突入の可能性がある上、128ゲーム以内のAT当選が濃厚となる天国モードも搭載。「途切れても途切れない期待感」がウリとなっているのだ。登場キャラクターは、お馴染みの風上三姉妹に加え、パチンコ版で人気の「マシロ」が仲間入り。システムだけでなく演出面も格段にパワーアップしたものとなっている。

 通常時は、規定ゲーム数消化とレア小役の2つの契機でATを目指す。ゲーム数消化を機に移行する「演舞ステージ」は、本場が上昇するほど本前兆の期待度がアップする。レア小役成立時はCZ「麻雀チャレンジ」突入を抽選。CZ中に赤ドラ図柄を揃えることが出来ればAT突入濃厚となる。

 AT中はレア小役を機に発生する麻雀バトルが重要で、バトルに勝利すると「赤ドラチャンス」へ突入して枚数上乗せ or 麻雀RUSHに突入!? 麻雀RUSHは、1セット5ゲームで継続性アリ&毎ゲーム上乗せ、という前作でもお馴染みの上乗せ特化ゾーンだ。また、様々な契機から突入する上位版のAT「雀張(じゃんばり)DREAM」も搭載。バトルパートと消化パートのループで大量獲得を目指すATとなっている。

 また、通常時・AT中ともに液晶左下にある雀雀カウンターに注目したい。雀雀目(リプレイ・リプレイ・ベル)成立によりカウンターが加算され、規定数に達するとレア小役が成立するというシステムだ。これにより思わぬタイミングでレア小役出現を誘発してくれることも!?
通常時のステージは「昼 → 夕方 → 夜」と、時間帯が遅くなるほど高確や演舞ステージ突入のチャンスとなる。立ち回りのポイントとなるので要チェックだ。
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