コナミアミューズメント ハイスクールD×D2 ハーレム王に俺はなる
ゲ
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ム
性
紹
介
「ハイスクールD×D」のパチスロ第2弾が登場!
初当り後は必ずAT突入! どこからでも有利区間完走を狙える!
 ハーレムアニメの金字塔「ハイスクールD×D」のパチスロ第2弾『ハイスクールD×D2 ハーレム王に俺はなる』がコナミアミューズメントより登場した。本機は1Gあたり純増約3枚のATを搭載したAT機(ボーナス中は1Gあたり純増約5枚)。初当りのメインはボーナスだが、ボーナス後はATへ突入するため、当たれば必ずATを体験できるぞ。

 通常時は周期抽選を採用。リプレイやレア小役を機に発生する「ブレイクチャンス」発生で周期がスタートする。毎ゲーム1ずつ減算する周期カウンタ(300からスタート)が0になればCZ「アーシア救出」突入濃厚だ。ブレイクチャンス中はレア小役や特化ゾーンなどで周期短縮を抽選しており、1周期終了に要する平均ゲーム数は64ゲームとなっている。

 アーシア救出は約20ゲームのチャンスゾーン(CZ)で、前半15ゲームはパネルの昇格を抽選。後半は選択されたパネルに対応するバトルに発展し、勝てば「D×D BONUS」当選濃厚だ。上位版のCZ「エクストラバトル」も存在しており、こちらは周期の一種である「エクストラ高確」中のレア小役で突入のチャンス。3部構成のバトルに勝利すれば「D×D BONUS」 or AT「バージンロード」 or 上乗せ特化ゾーン「キングスガーデン」のいずれかに当選する。

 D×D BONUSはベルナビ7回/1セットのセット継続タイプの擬似ボーナス。ボーナス中はブーストポイント獲得を抽選しており、終了後はAT「サービスタイム」へ必ず突入する。サービスタイムは差枚数管理のATで、初期枚数は「BOOSTチャレンジ」で決定。50枚からスタートし、リールが逆回転する度に枚数が倍増する。成否は通常時やボーナス中に獲得したブーストポイントが影響しているぞ。

 サービスタイム中は、レア小役などで上位ATの「バージンロード」突入を目指す。ブースト役を機に移行する高確率状態中は、枚数減算がストップしてリプレイでもチャンスとなる。

 バージンロードも差枚数管理のATで、初期枚数は「ファーストナイト」で獲得。AT中は周期カウンタを減算させてCZを目指す流れで、ゼロになればCZ「愛の試練」へ突入する。「愛の試練」を乗り越えると上乗せ特化ゾーン「ハネムーンドライブ」へ突入し、「愛ポイント×倍率」の枚数を上乗せする。愛の試練を6回成功させると、平均約500枚上乗せの「キングスガーデンへ」突入。有利区間完走が一気に近づく最強特化ゾーンとなっている。

 以上が初当り〜ATの基本的な流れとなるが、これとは別物のATも存在。BOOSTチャレンジ中に800枚を超えると「D×D限界突破」達成となり、超バトルループAT「二天龍バトル」へ突入する。こちらは100ゲーム+α継続のゲーム数管理ATで、約18分の1という高確率でボーナス「二天龍バトルJAC」を抽選。二天龍バトルJACはD×D BONUS同様にベルナビ7回/1セットで、セット継続の可能性もあり。終了時は二天龍バトルのゲーム数を上乗せするので、メダル増加+AT延命の両方に繋がるぞ。二天龍バトル突入時の期待枚数は約1700枚。バージンロードとは異なる、バトル主体の硬派な流れで有利区間完走を目指そう。
AT中に特定条件を満たすとエンディングへ突入。有利区間完走&約2400枚獲得が濃厚となる。
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