七匠 PACHISLOT NINJA GAIDEN
人気3Dアクションゲーム「NINJA GAIDEN」がパチスロ化!
ループ継続&大量上乗せが期待できる高純増AT「超忍道」を搭載!
 ファミコンの名作ゲーム「忍者龍剣伝」を3Dアクションゲームとして復活させ、海外でも高い人気を呼んだ「NINJA GAIDEN」がパチスロとなって七匠より登場した。本機は1セット30ゲーム+α継続、1ゲームあたり純増約3.0枚のAT「超忍道」を搭載。ATはループタイプで、継続率はセット毎に変化する。トータルの継続期待度は50%オーバーとなっている。

 通常時は前兆ステージ「焦炎落城MODE」or「刀剣の墓標」に移行すればAT突入の期待大だ。特に200or400or600ゲームはチャンスとなる(天井は999ゲーム+前兆)。他にもAT突入契機として、期待度30%オーバーの自力チャンスゾーン「冥府魔道ZONE」を搭載。冥府魔道ZONE中は全役でポイント獲得を抽選しており、レア小役成立でチャンスだ。リール周りのオーラの色でポイント獲得状況を示唆しており、「白→青→黄→緑→赤→虹」と変化するほど期待度が高くなる。最後はバトル演出の「決戦」が発生し、勝利できればAT突入となる。

 ATは7を揃えるとスタート。ここで赤7が揃えば30ゲーム獲得、青7が揃った場合は上乗せ特化ゾーン「GIANT CRUSH」へ突入する。AT中はレア小役成立でゲーム数直乗せ(最大300ゲーム)と上乗せ特化ゾーン「女(くのいち)乱舞」を抽選。シグマ絵柄揃いが当選した場合は、その時点で次セット継続が確定する。ATの残りゲーム数がなくなると「重鬼王バトル」が発生して継続をジャッジ。ここでハヤブサが勝利できれば次セット継続となる。敗北するとAT終了だが、「黄泉の門」へ突入すれば引き戻しのチャンスだ。
本機は専用筐体の「SHINE EDGE(シャインエッジ)」を採用。上下の液晶が連動することで、筐体全体で表現する大迫力の演出が可能となっている。筐体全体にPUSHボタンが表示されるなど、上下液晶連動の演出は発生すれば大チャンスだ。なお、連続演出中は下パネルが変化すればチャンスとなるので、上部液晶だけでなく下にも注目しよう。
全3種類の上乗せ特化ゾーンは、いずれも平均上乗せ100ゲーム以上!?
ATはセット継続するたびにストーリーが進行する。15セット目の最終章で勝利できればエンディングが発生!? エンディング後は特典としてGIANT CRUSHへ突入し、新たにATが開始されるぞ。
 本機のATは全3種類の上乗せ特化ゾーンを搭載。レア小役を契機として突入する「女乱舞」は1セット4ゲーム継続し、毎ゲーム上乗せが発生。継続率50or75%でループする仕様となっている。トータルの平均上乗せゲーム数は110ゲームで、演出は「あやね乱舞(毎ゲーム告知)」「紅葉乱舞(シンボル告知)」「レイチェル乱舞(最終告知)」の3つから選択可能だ。

 擬似ボーナス「NINJA BONUS」は、トータルで平均150ゲームの上乗せが期待できる特化ゾーンで当選契機はBAR揃い。ただしBAR揃いは「AT中に既にシグマ絵柄揃いが当選して、次回継続が確定している状態」でしか発生しないようになっている。NINJA BONUSは7枚ベルが12回揃うまで継続。3枚ベル・レア小役・7揃いで必ず上乗せが発生するので、上乗せが続く限り終わらない!? 各役で上乗せされるゲーム数は、3枚ベルで10ゲーム以上、レア小役で30ゲーム以上、強レア小役なら3桁上乗せ!? 赤7揃いは30ゲーム上乗せとなっている。青7が揃うこともあり、その場合はGIANT CRUSH突入だ。

 GIANT CRUSHは本機最強の特化ゾーンで、主な突入契機は「AT開始時orNINJA BONUS中の青7揃い」「ロングフリーズ」「エンディング発生後」など。突入時はレバーONにより0G連上乗せが50%ループで発生する。1回で上乗せされるゲームは登場キャラによって異なり、「地蜘蛛大仏」なら毎回50ゲーム、「女神像」だと毎回100ゲームを上乗せ。ロングフリーズ経由なら女神像が確定する!? どちらのキャラでも大量上乗せが期待できる特化ゾーンとなっている。
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